戯言完全に昼夜逆転生活になってます、煌です。文章とか作品制作には夜の方がいい考えが浮かんでしまうのでね。眠い目こすりつつあれこれやって、気付いたら眠れなくなっちゃった。夜明けの烏の鳴き声におやすみなさいと呟いて、布団に潜るのが、なんか太陽に歯向かってる感じがする。これって生物として正しくない。寝ます。おやすみなさい。★煌★