熱い言葉集 (リチャード・M・ニクソン) (アメリカ合衆国37代大統領) 「人間は負けたら終わりなのではない。 辞めたら終わりなのだ。」 もう何も言葉はいらない。 ビビリ野郎にはこの言葉で十分だ。 さらに言い訳など始めたら目もあてられない・・・
よりアグレッシブに・・・・皆様、あけましておめでとうございます。 皆様にとって良い一年になりますようにm(u_u)m 今年の抱負が決定しました。 「よりアグレッシブに!」 決定です。 これで決定です。 新年そうそう抱負を守る為アグレッシブに騒いでいたら、 反動で2日ほど寝たきり老人になっていました・・・
熱い言葉集 (ブッダ) (「熱いブッダ) 「むしろきっぱりと独りで行け」 熱い・・・ 熱すぎるぜブッダ! 全容はこうだ! 「旅に出て、もしも自分より優れた者か、 または自分に等しい者に出会わなかったったら、 むしろきっぱりと独りで行け。 愚かな者を道づれにしてはならぬ。」 さすがブッダさん。 あんまり優しい事ばかり言わない言葉にリアルさがある。 スーパーチキン野郎にはこの言葉を教えてあげよう。
ボルシチ2さてさて、食材が揃った所でいよいよ調理だ。 買い物袋の中をテーブルに出し トマトを潰したり、ジャガイモをむいたり、 どんどん進行していく。 どんどん鍋に入れていくが途中問題が発生した・・・ 「鍋に収まらないじゃないか・・・・」 地獄だ・・・ これ以上入れると鍋から溢れかえる。 とりあえず、でかいジャガイモを除去する。 肉は増量だ。 作り方どうりにやっているが一体何人前あるんだろう?? なんとか溢れそうな所で収まり、 最後は葉っぱを入れて煮込めば完成だ! この葉っぱはなんだ?? 本当にこんな物がいるのか?? 腑に落ちないがとりあえず2枚入れて完成!! 多分5~6人分は出来たであろう。。。 誰がこんなに喰うんだ?? 皿に盛り付けそれらしくしたら試食開始だ。 味の方だが、「かなり旨い!!」しかも温まる。 「ちゃんとボルシチができたやん!」 と思ったがよく考えてみるとボルシチの味を知らない。 本当に成功したのだろうか?? 実は全く違う味じゃないのか?? かなり不安だ・・・
ボルシチ凄い・・・ボルシチ・・・ なんだそりゃ?? 名前だけで飯が喰えそうだ・・・ 調べるとどうやらロシア料理っぽい。ナイス・ネーミングだ!!ロシアの人!! 写真をみると、どうやらシチューみたいだ。これならいけるぞ!どうしてもボルシチが食べたい!o(^-^)o 早速朝一番で材料の買い出しにスーパーへ走る!朝のスーパーは主婦でいっぱいだ。 材料はネットで調べメモってきた。 初めて聞く名前がいっぱいだ。 何処を探せばいいかも解らない。 やむを得ず、近くの店員さんを捕まえボルシチを作りたいと紙を渡す。 するとおばちゃん店員が、「若いのに一人で料理!偉いね!」と他の店員を呼んでいる。 大きなお世話だ! そうこうしている内におばちゃん店員が四人程集まって来て、メモを見ては散らばって行く。 みるみる内に材料が集まって来る。 「なんて素晴らしいシステムだ・・・」 「どうせなら、その勢いでボルシチ作ってくれればいいのに」 と思いながら感謝の気持ちを伝え店を出た。 つづく・・・