今日も、どんな人生にしたいのか?
という問いから始めてみました。
今どんな状況にあるとしても、
それは今までの自分が招いた結果でした。
それを否定したところで、
こんな人生にしたいという豊かなイメージを
持ち続けて来なかったのも事実です。
たった今から、見えるものや見えないものの中にある
豊かさを引き出し、身近に感じられるほど鮮明に描き
切ることを日課にしたいと思います。
すぐに具体的なイメージが出て来ないのは
そういうことをやって来なかったからでした。
揺るぎない平和を求める気持ちを持ち続けること。
これまでにない最高の幸福を追い求めること。
いつまでも活力溢れる身体と健康を願うこと。
人との関わりや暮らしの中に潤いがあることなど‥
そういう日々を目指して行こうと思います。
根を詰めてやっていると、時々休みたくなります。
そんな時、今まではサボってはいけないということで
打ち消していました。
しかし、それは誤りだったことに気づきました。
休むことは即サボることではなかったのです。
休みたいという気持ちを尊重して休めば良かったのです。
それで今回、動画を休みました。
そして、その間にフェイスブックに連続投稿してみました。
やってみて、改めて積極的に交流して行こうという気持ちに
なれないということがよくわかりました。
なぜ、積極的に交流する気持ちになれないのかは、
どうしてもそのエネルギーが湧いて来ないというのが
正直なところです。
これまで自由に発信して来たエネルギーとは異質なものに
感じてしまうのでした。
当面、これまで通り動画を撮り、サイトに投稿することを
続けて行こうと思いました。
そんな時、今まではサボってはいけないということで
打ち消していました。
しかし、それは誤りだったことに気づきました。
休むことは即サボることではなかったのです。
休みたいという気持ちを尊重して休めば良かったのです。
それで今回、動画を休みました。
そして、その間にフェイスブックに連続投稿してみました。
やってみて、改めて積極的に交流して行こうという気持ちに
なれないということがよくわかりました。
なぜ、積極的に交流する気持ちになれないのかは、
どうしてもそのエネルギーが湧いて来ないというのが
正直なところです。
これまで自由に発信して来たエネルギーとは異質なものに
感じてしまうのでした。
当面、これまで通り動画を撮り、サイトに投稿することを
続けて行こうと思いました。
お金に対する態度が変わって来ました。
これまで私は手元にあるお金が出て行かないように、
節約したり出費を控えたりして自分に我慢を強いて
来ました。
しかし、今はお金を支払う時、また巡って来ることを
知っているので、喜んでお金を手放すことが出来ます。
以前は、お金がなければ、
豊かになれないと信じていました。
本当は、自分は元々豊かであることに
気づくことが先決でした。
その豊かさを周りに与えて行くことで益々豊かになって、
お金も入って来ることがようやくわかりかけて来ました。
そして、入って来たお金を使うことで
更に豊かになって行くものでした。
いつもお金が足りないという、これまでの思い込みから
解放される日も近いように感じています。
ふんだんにある豊かさに気づき、その豊かな価値を人に
伝えることが自分にも出来るはずだとわかったからです。
これまで私は手元にあるお金が出て行かないように、
節約したり出費を控えたりして自分に我慢を強いて
来ました。
しかし、今はお金を支払う時、また巡って来ることを
知っているので、喜んでお金を手放すことが出来ます。
以前は、お金がなければ、
豊かになれないと信じていました。
本当は、自分は元々豊かであることに
気づくことが先決でした。
その豊かさを周りに与えて行くことで益々豊かになって、
お金も入って来ることがようやくわかりかけて来ました。
そして、入って来たお金を使うことで
更に豊かになって行くものでした。
いつもお金が足りないという、これまでの思い込みから
解放される日も近いように感じています。
ふんだんにある豊かさに気づき、その豊かな価値を人に
伝えることが自分にも出来るはずだとわかったからです。
お金から自分を解放するためには、まず自分の周りが豊かさで
満たされていることを知ることだと思いました。
それで、どうしたら周りの豊かさに気づけるのか、
考えてみました。
そしたら、自分の周囲にどんな豊かさをどれだけ鮮明に描けるか
にかかっていることに気づきました。
例えば、今日は喜ばれるパンを焼くのだと決めて、意欲あふれる
気持ちで仕事に取り組んでいますと、
ふっくら焼くために卵の量を増やしてみようとか、小麦粉の配合を
変えてみようという発想などが湧き上がり、新たな発見や気づきを得ら
れました。
また人と応対している時は、その人の持つ可能性やその人独特の豊かさを
思い描きながら話をしていて、会話も弾んで盛り上がったのです。
1人で文章を書いている時、豊かなイメージが次から次へと湧いて来て、
感動した文章が書け、力強い文章や新たな視点を与える内容の文章なども
出来上がったりする時もあります。そして、
これから益々豊かでありますようにと祈りたい気持ちにもなるのです。
満たされていることを知ることだと思いました。
それで、どうしたら周りの豊かさに気づけるのか、
考えてみました。
そしたら、自分の周囲にどんな豊かさをどれだけ鮮明に描けるか
にかかっていることに気づきました。
例えば、今日は喜ばれるパンを焼くのだと決めて、意欲あふれる
気持ちで仕事に取り組んでいますと、
ふっくら焼くために卵の量を増やしてみようとか、小麦粉の配合を
変えてみようという発想などが湧き上がり、新たな発見や気づきを得ら
れました。
また人と応対している時は、その人の持つ可能性やその人独特の豊かさを
思い描きながら話をしていて、会話も弾んで盛り上がったのです。
1人で文章を書いている時、豊かなイメージが次から次へと湧いて来て、
感動した文章が書け、力強い文章や新たな視点を与える内容の文章なども
出来上がったりする時もあります。そして、
これから益々豊かでありますようにと祈りたい気持ちにもなるのです。
どんな人生にしたいのか?という問いに対して
仕事場や日常生活あるいは旅先で、
様々な豊かさが実感できる自分でありたいと思いました。
そのためには現実の背後にある豊かさを、
どれだけ意識して感じられているかにかかっていることを
トコトン知る必要があるように思います。
もし現実面で豊かさが感じられないとしたら、
どうすればいいのか?豊かでない原因をどこに求めるか、
がとても大事だということです。
ただ現実を何とか変えようと焦っても、
徒労に終わることが多いのです。
原因は豊かさが意識の面で確立できていないからであって、
その結果である現実も豊かでないだけなのです。
例えば人を募集して応募者が見込んでいた人数を大幅に
下回る現実を目の前にしているとします。
この時、応募者が極端に少ないという現実は結果であり、
その原因としてどういう意識で募集を図ったのかを探る
必要があるということです。
募集要項には応募したくなるような魅力的な要素を
ふんだんに盛り込まれていたのだろうか。
また、どんな豊かさを提供できるのか、受け手が具体的に
イメージできるような内容であったのだろうか。
得られるであろうメリットをわかりやすく伝える努力を
したのだろうか。
募集する側がワクワクするような企画に仕立て上げれば、
それをそのまま応募者に伝えるだけで、
予想を上回る応募者も見込めるということです。
仕事場や日常生活あるいは旅先で、
様々な豊かさが実感できる自分でありたいと思いました。
そのためには現実の背後にある豊かさを、
どれだけ意識して感じられているかにかかっていることを
トコトン知る必要があるように思います。
もし現実面で豊かさが感じられないとしたら、
どうすればいいのか?豊かでない原因をどこに求めるか、
がとても大事だということです。
ただ現実を何とか変えようと焦っても、
徒労に終わることが多いのです。
原因は豊かさが意識の面で確立できていないからであって、
その結果である現実も豊かでないだけなのです。
例えば人を募集して応募者が見込んでいた人数を大幅に
下回る現実を目の前にしているとします。
この時、応募者が極端に少ないという現実は結果であり、
その原因としてどういう意識で募集を図ったのかを探る
必要があるということです。
募集要項には応募したくなるような魅力的な要素を
ふんだんに盛り込まれていたのだろうか。
また、どんな豊かさを提供できるのか、受け手が具体的に
イメージできるような内容であったのだろうか。
得られるであろうメリットをわかりやすく伝える努力を
したのだろうか。
募集する側がワクワクするような企画に仕立て上げれば、
それをそのまま応募者に伝えるだけで、
予想を上回る応募者も見込めるということです。