昨日は、ちょっとした事件があったため、相手チームの片があの方に電話をしたのです。
来てくれないような口ぶりだったらしいので、来ないと思っていたら、ちゃんと来てくれました。
いきなり後ろから声を掛けられたので、とてもびっくりしましたが…。

色々して戻って来たらあの方も戻って来ていてカルテを書いていました。
で、コールで呼ばれてケアに入っていたら、他の部屋のコールの音。
とりあえずケアを終わらせて、部屋から出たらコールは止まっていて、あれ? って思いながら詰所に戻るとあの方が
「○さんが眠剤欲しいんだってー。…あ、戻ってこないとわからないか」
と。確かに、相手チームの方が戻ってこないとわからない…。
っていうか先生、コールに対応して下さったんですか
そこに感動。

ちなみに、今日はあの方の顔を比較的アップで見ましたが、くっきり二重で睫毛も長くて素敵でした。
今日は昼過ぎにあの方は現れました。…お弁当箱持参で

誰が作ってるんだろ…とちょっとブルーになりつつ(同棲中のカレの可能性があるため)、いや、ご自分で作っておられるんだと強制的に自分を納得させてみました。

あの方はとても器用なので、料理もできるんじゃないかな…

仕事中はまず近付けません。
飲み会でもあればなー。

その前に綺麗にならなきゃなー。

ライバル異様に多いから…

まずはダイエット。
「マクドナルドの看板を見たら太ると思え」を信条に(あの方はそう患者さんを指導しているそうな)頑張りたいと思います。

…頑張っても手は届かないのですが…



My dear とか 失われた眺め とか かつて..。とか聴いてしんみりしよ
今日、出勤したら、あの方の後ろ姿を見かけました。
そして、ちらりと笑顔が…。
…ノックアウトです

近くにはいますが、ものすごく遠い人です。
私にはあの方の幸せを願うことしかできません。

だから、最近険しい顔をしていたあの方が、笑顔になっただけで十分だと思うことにしました