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ケンカしたとき自分から謝る?謝らない?
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大人のケンカは、子供のケンカと違って、理由や原因がハッキリしているから
「謝る」のはその理由や原因が、自分の非である場合であって、つまり
ケンカというか、自分が失礼ぶっこいただけ
なんじゃないの?
建前はあると思う。
仕事先の相手とこれでもかってくらい性格が合わなくて苦手で、なのに飲みに誘われて、
流れ状どうしても断れなかったんだけど、日を決めずに延ばし延ばししてたら怒られた、とか。
まあこれも完全に自分が失礼ぶっこいちゃってるからケンカじゃないけど、でも相手もパワハラのKYって事で、人間的に見ればどっちもどっちさ。
プライベートのケンカなんて、それこそ話し合いで解決できるでしょう。
お互い大人ならね。
どちらか一方でも精神的子供がいたら、話し合いする前に決裂してるだろうけど。
大体大人なら、この世に絶対正しいなんて事はないって分かってて、自分と違う価値観を持った人間の方がこの世には多いって知ってるだろうし、相容れない絶対領域というのが家族や恋人同士の間柄にだって存在するって知ってて当然だと思うんだよね。
それ踏まえた上で話し合う前の決裂を起こすなら、一人で生きていけばいいと思う。
誰とも付き合うなよ。
山に籠もるかなんかして一人で暮らしたら良いと思う。
もちろん、これも賛否両論。
別の意見の人もいいいいいいっっっっぱいいるでしょうが。
取り敢えず一方的な人間とはコミュニケーションは取れないと思う。
それでも一方的な、独断的価値観の強い、KYかつ精神的子供の人間と、どうしても付き合わなければならない時もあるでしょう。
そんな時は自分から謝るかもね。
全く納得していなくても。
自分の都合を優先した結果として、手段として、先に謝るかも知れないね。
理不尽だが、そんなケースは案外多いかもね。
まあでもそんな人は私には嫌われているわけで。
相手も私を嫌っているかも知れないが。
どちらにせよ仲良くはならないから、付き合う理由が消失次第、サヨナラする関係と言うことだよ。
謝る、謝らないは結局話し合いの切欠という捉え方なのかも知れないなぁ。
自分の中で。
どうでもいい言葉なんだよね。
取り敢えず落ち着きました、興奮は治まりました、という自己申告?
もちろんケンカの場合に限ってだけど。
どちらにせよケンカなんてもう何年もしてないし。
ケンカする自分は嫌いだ。
なにより感情的になるのが嫌だ。
ヒステリーってやつ?
ものを考えないで喋るのは言葉に対する冒涜だ。
人類の遺産に対する無恥だ。
なーんて……みんな仲良く、とは言え合わない人とは距離空けたい。
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