
本土防衛のために従軍していた清水豊松(中居正広)は、終戦を迎え家族の元へと帰ってきた。平凡でも幸せな家族との日々を営もうとしていた矢先、B・C級戦犯として逮捕されてしまう。豊松の銃剣がアメリカ兵捕虜の腕をかすめたというのだ。それだけのことにもかかわらず、裁判で下されたのは死刑の宣告だった。
これは終戦記念の日に鑑賞しました
戦争映画の中でも戦犯という今まであまりなかった分野だったので、とても興味がありました
この話のように、罪のない人が戦犯扱いされて罰せられていたとしたら本当に悲しい事ですね・・・ この床屋家族の絆にも胸がジーンときました
ところで、第二次世界大戦のときは足を引きずっているような人でも徴兵されてたんですね!色んな人が色んな形で犠牲になっている戦争・・・もう二度と起きて欲しくないと思うと同時に、いまも争っている国々が一刻も平和になるよう考えて行動しなければ
比較的好きな構想だったのと実話ということで★★★★★
ドラマの方も見てみたかったですね・・・

きのうの部屋を掃除するという目標は、意外と大変でした
昨日はお昼ごろ近くのサンマルクカフェにいって読書
そのあとは母に誘われ、ジムへ
笑




最近はもっぱらミステリーを読んでたからこういう話は癒されるよ
見てみたいなー

実際大変だろうけど・・・




この夏休みはすごく暇しています
最悪な三拍子



