俺は難波高校1年生、山本彩。
彼女はできたことなく、好きな人もできたことない。学校では真面目な方で勉強もできる


そんな俺が今日は初めての遅刻

彩「やばい。お腹痛い。」
-----------------30分後-----------------

彩「ふーすっきりしたー!って!もうこんな時間うそだろ!急がなきゃ」

と、俺は慌てて家を出た

彩「うわー間に合わねー!」

俺は無我夢中で走っていた

彩「うわっ!いってー。」

?「いたたた。ごめんなさい」

彩「あ、大丈夫です!怪我ないですか?」

?「大丈夫です!すいませんあ、怪我してるじゃないですか!」

彩「あ、ほんとだ でも大丈夫ですよ!」

?「いや、悪いですよこっち来てください!」

といいその人は俺に絆創膏を貼ってくれた

彩「あ、ありがとうございます。なんかすいません笑」

?「いえいえ、こちらこそすいませんでした!」

彩「あの、お名前は、、、?」

美「渡辺美優紀って言います。君は?」

彩「山本彩って言います!」

美「そうなんだ!良かったら連絡先交換しない?」

彩「え、いいですよ!」

美「ありがとう」



美「じゃまた今度ね✋」

彩「はい!」

俺はずっとみゆきさんと話している時鼓動がとても早く感じた。

どうやら。一目惚れしてしまったそうだ。



おわり。




内容ぐだくだですいません!
しかも標準語でごめんなさい。私関東住みで関西弁がしっかりわからないので、中途半端でも変だなと思い標準語にさせていただきました!