1998年~1999年の釜山。
高校生たちが釜山訛りでかわいかった。
ストーリーもアイテムも全部かわいい。

この頃、
私は何をしていたのだろう。
あぁ…合コンとカラオケだ


タイトルがいまいちなのと、高校生がキャッキャしてるだけっぽかったため、CSの放送を何周かやり過ごしたけれど、本日最後まで完走しました。

あたしゃ、最終回で泣いちゃったね。

まず、顔が良い
そんなにムキムキしてなくて良い
バタフライエフェクトがハンパない

男の子2人はわんこが二匹じゃれあってるみたいでかわいかった。

でも、一番好きだったのは、ソル・イナちゃんが演じたある女の子。

彼女はどんな人生を歩んだのだろうか…と考える。



全話血しぶきが凄まじい
ハン・ソヒのアクションがすごかったけど、このドラマのメインテーマは、画像の右上の人の「裏切りと絶望」だと思った。

アン・ボヒョンの役割は何だったんだろう。
ひょっこりムン・サンミンも出ていて、ウォーリーを探せ的に毎話救いを求めて目を凝らし続けた。

そして、強烈だったのはト・ガンジェ役のチャン・ユル。
実際どんな顔をしている人なのかよくわからないくらい狂気の演技だった。
法律では裁けない種類の人間だ。

なんだかんだで、夢中でイッキ見してしまった。