
ブログネタ:いじめはいじめられる側にも問題、どう思う?
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僕はいじめはいろいろなパターンがあると思います。
・いじめてること、いじめられてることに本人たちが気づいてない場合
・まわりがいじめがあることに気づいてない場合
・気づいていても見ないふりをする場合
などがあり
だれに問題があるかは
「いじめられるほうにも問題がある」
たしかにそうかもしれないけどだからと言ってとめなくていい理由にはならない、ただ自分がかかわりたくないだけでそういうことを言ってはいけないと思います。
いじめられるほうに問題があるとしたら自分で立ち向かおうとしていなかったりするのかもしれない、だけど、もし一人で戦っている人がいて一人で苦しそうにしてたらそれはまわりが助けなきゃいけないと思います。
まわりはすぐに助けてしまうのはたしかに、いじめられてる子はだれかをすぐに頼ってしまうようになってしまうかもしれないけどほんとに苦しそうだったら助けてあげなきゃいけない、そして手を差し伸べてあげたらその手は離さず独り立ちさせるときに背中を押してあげなきゃいけないと僕は思います。
いじめをしてるほうは自分がいじめてる子を傷つけてることに気づいてないかもしれないだけどそのことが一生、心の闇になってしまうかもしれないということをわかっていてほしいと思います。
悩みがあればだれかに相談すればいいと思います。
家族でも友達でもだれでもいいからだれかに相談すればいいと思います。
だれも自分の事なんか思ってくれていない、心配なんかしてくれないって思う時もあるかもしれない。
だけどだれかはちゃんと見てくれているから、心配してくれる人がいるからそういう人に相談すればいいと思います。
なんか久しぶりの投稿なのに暗い感じの話ですいません。
最後にどんなに苦しいことでも必ず光はあると僕はそう思いたいです。
きれいごとかもしれませんが希望を捨てなければ、必ず生きていけると思うので。