記憶の記録をしておこう。
時間が経つとこの幸せが薄れちゃうから。
いつもはステージのJohn-Hoonを見つめるだけで十分幸せとなのに
ディナーショーでは『わたしに向かって歩いてくるJohn-Hoon』(笑)
これはなんか不思議であり得ない状況

心臓が早くて状況についていかない!
握手や手渡してくれたファンミでもなかった感動

一瞬だけど、会場にいること忘れ、周りの人が消えて二人の世界になれた

こんなに幸せにしてくれたJohn-Hoonが大好きです

もらえた生写真。幸せのおすそ分け。

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