もっと早く知りたかった!

セブンの「神」冷凍スイーツ

ずっとスルーしてた自分を叱りたい

セブン定番の「カリッと大学芋」を

今更ながら初体験。


 ⚫︎食感がバグレベル: 飴コーティングが厚くて、

名前通り本当に「カリッ」どころか「ガリッ」!


 ⚫︎紅はるかの贅沢感: 中の芋がしっとり甘くて、

飴とのバランスが最高。


 ⚫︎禁断の食べ方: 30分待てずに「凍ったまま」

食べたら、まるで冷たい和スイーツ。

夏はこれ一択かも。

一袋342kcalと少し背徳感はあるけど、

この満足度なら実質ゼロ

ではないけど悔いなし!笑

手がベタつくので、フォーク準備で挑んでください


⚫︎驚異のカリカリ感

冷凍とは思えない飴の厚み。

時間が経ってもベチャつかない技術に脱帽。

⚫︎アイス感覚で食べるのがトレンド

自然解凍30分が待てない人へ。凍ったまま

食べると中がねっとり冷たくて新食感!

⚫︎実はお弁当の救世主

そのままポンとお弁当に入れれば

「保冷剤」代わりに。お昼には食べごろ。

「定番商品」には、愛されるだけの

理由がありました。リピ確定!


   #セブンイレブン #大学芋 #コンビニスイーツ #紅はるか #カリッと大学芋



さてさて本題ですよ!

Haruyの新作MV。

タイトルは"BEGINNING"

まず全体の音像がすごく柔らかくて、

シルキーっていう言葉がぴったりくる。

Haruyの声が透明で少し息っぽい感じがあって、

それがふわっと浮かぶように乗ってる。  

ベースとドラムはブラックミュージック寄りの

ゆるいグルーヴで、キックがドスンと

来ないから体が勝手に軽く揺れるくらいの心地よさ。  

ギターはHotaka Kojimaさんが

作ってる部分もあって、

クリーンなアルペジオと軽いカッティングが

ずっと背景で漂ってる。

Ryunosuke Sakaguchiさんのギターも

入ってて、抜けがいいから全体が

濁らないんだと思う。


基本メジャー寄りで素直なんだけど、

ところどころでちょっとしたテンションや

転調っぽい動きがあって、

それが「毎日が特別だけど当たり前」みたいな

歌詞のニュアンスに合ってる。  


BEGINNING



それでは続きます!

DeNeelの新作MV。

タイトルは"クレイジーレイジー"

聴き始めた瞬間ちょっと息が

詰まる感じがする曲だよ。


イントロのビートが重くて歪んでて、

すぐギターが割り込んでくるんだけど、

それが妙に生々しくてさ。

エイトの声が入ってくると、

もう逃げ場がないみたいな圧がある。

歌詞もパラレルな感情だの八方塞がりだの、

普段抑えてるものが一気に溢れ出してるような

言葉が並んでて、でもメロディ自体は意外と

キャッチーなんだよね。だから余計に頭に残る。


間奏のギターソロが特にヤバくて、

そこで一瞬世界が歪むような感覚になる。

MVが渋谷のHARLEMで撮られてるのも納得で、

あの薄暗いクラブの空気そのまま音に出してる感じ。3分46秒で終わるのに、

終わったあとしばらく放心するくらい


クレイジーレイジー


ファミリーマートで開催中の「ファミリ~にゃ~ト大作戦!」から、


ヤマト運輸(クロネコヤマト)とコラボした注目のスイーツ『クロネコのオムレット(クッキー&クリーム)』をレビューします!


2月22日の「ねこの日」に合わせた今週のファミマは、まさににゃんこづくし。


中でもこのオムレットは、パッケージを開けた瞬間に目が合う猫型のチョコクッキーがたまらなくキュートです。


【実食レポート】

 ●食感: オムレット生地は驚くほどソフトでふんわり。口当たりが優しく、中のクリームを優しく包み込んでいます。

 ●味わい: メインのクッキー&クリームは、なめらかなクリームの中にココアのほろ苦さが効いた王道の味。誰もが好きな「安心感のある美味しさ」が、しっかりとした満足感を与えてくれます。


 ⚫︎アクセント: トッピングの猫型クッキーが食感のアクセントになり、最後まで楽しく食べ進められます。

見た目の可愛さはもちろん、スイーツとしてのクオリティも抜群。猫好きさんはもちろん、甘いもので癒やされたい方にぴったりの一品です。


#コンビニスイーツ #ファミリーマート #クロネコのオムレット #ファミマルスイーツ



さてさて本題ですよ!

Almiの新作MV。

タイトルは"vapor"


Almiの「vapor」は、  

透き通った女性ボーカルに、  

少しダークでうねるエレクトロニックビートが

絡む曲。  


misaの声がクリアで浮遊感あるのに、  

下の音が重たくて霧みたいにぼんやり漂う。  

ラップっぽい部分もあって、  

J-POPだけど普通じゃないミクスチャー感。  


タイトル通り、つかみどころのない

蒸気みたいな雰囲気。  

夜に聴くと音が体に染みる、

冷たくて心地いいやつ。  


シンプルに言うと、  

「透明だけど少し重い霧の中で揺れてる曲」。  

それが一番近いかも。


vapor



続きます!

UVERwouldの新作MV。

タイトルは"Ever"

UVERworldの「EVER」は、ウィンタースポーツ2026のテーマ曲だから広がりのある音作りで、イントロの低音とドラムが重く響くけど、シンセでクリアに抜ける感じ。  

サビはTAKUYA∞の声がストレートに飛んでくる。ラップ少なめで、メロディ重視だからいつもの攻撃性より爽快寄り。  


でも歌詞が現実的で、大人になって情熱が薄れるとか、生活の重さで夢が遠のくとか、そういうのを隠さずに突きつけてくる。  

「好き」が変わらない理由だって言い切るから、

応援ソングなのに甘くない。


EVER

大きな決断より 日々訪れる小さな決断の 積み重ねを人生と呼ぶ

これくらいで良い もう充分だと そう思うことも 立派な決断だ

そうじゃないなら 君はまだ 自分が気付いてない 『好き』 それを見つけに行ければ良い



自民党が3分の2の議席を取ったので

勝手に憲法改正するのではと勘違いしてる人が

沢山いるので、

ジェミニに聞いてみました。


憲法改正には国民投票が必要では?


はい、その通りです。日本国憲法の改正には、

最終的に国民投票 で国民の承認を得る

必要があります。

ただし、国民投票に至るまでには国会 での

高いハードルがあり、大きく分けて以下の

3つのステップがあります。


憲法改正の手続き(第96条)

 * 国会による発議:衆議院と参議院の両方で、それぞれ総議員の3分の2以上の賛成が必要です。

 * 国民投票:国会が発議した後、国民投票を行い、有効投票の過半数の賛成が必要です。

 * 天皇による公布:承認された改正を、天皇が「国民の名で」公布します。


国民の投票で半数以上の賛成票を

得られなければ

憲法改正は出来ません!

それを知ってて戦争をしようとしているかのように

煽っているのは明らかに悪意が有りますね。

なんでそこまで高市さんを悪者にしたいでしょうか?



話はガラッと変わります。

今流行りのマイブック。

最近「マイブック」を使い始めたんだけど、

これが結構いい感じ。


文庫本サイズでコンパクトだから、

一日に書けるスペースが限られてるんだよね。


だからこそ何を載せるか自然と厳選することになる。その何でもかんでも詰め込めない絶妙な狭さが、

かえって自分にとって大事なものを

見つめ直させてくれる気がするんだ。



使い方は自由って言われてるけど、

レシートを貼ったりメモしたりするスタイルって、

昔からやってる人はいたよね。



でも、この本はそれをあえて公式に

「日記の新しい形」として再定義してくれた 感じがするんだ。書くだけじゃなくて、

日常の断片を物理的に残していく楽しさを

教えてくれるというか。



まだ始めたばかりで使い方はぎこちないけど、

毎日コツコツ続けていけば、

一年後には他のどんな本よりも自分らしい、

とっておきの一冊が完成するはず。

この小さな相棒に2026年をぎゅっと

詰め込んでいくのが、今からすごく楽しみだよ!

#マイブック #日記 #スクラップブック


 

さてさて本題ですよ!

no naの新作MV。

タイトルは"work"

ドラムがガンガン前に出てくる感じで、全体がずっと推進してる。インドネシアの伝統的な打楽器、特にガムランやバリのceng-cengみたいな要素をビートに混ぜてて、それが普通のポップスとは違う独特の揺れを出してる。


リズムはトライバルで体が勝手に反応するタイプ。メロディはシンプルに繰り返すフック中心で、声もシャウトっぽく力強く乗っかってくるから、聴いてるだけで自然と体が動き出す。歌詞も「work work」って連呼しながら、努力して結果出せよみたいなストレートな自信が前面に出てる。

work


そして続きます!

春野の新作MV。

タイトルは"KΛLEIDOSCAPE"

まずビートがゆったり77BPMくらいで、ドラムは控えめ。そこに春野のいつものLo-Fiっぽい柔らかい質感が乗っかってるんだけど、今回はもっとクリアで、ちょっと未来的なシンセのレイヤーが入ってる感じ。飽和した音の粒が重なりながら流れてくるから、激流って表現は確かにしっくりくる。


メロディは切ないんだけど、コード進行がわりと明るめに解決するところが多くて、希望みたいなものが滲み出てる。歌詞も「まだきみのことなにも知らないのに 涙が止まらないよ」みたいな、知らない相手への強い想いみたいなのがあって、エンドフィールドのギルベルタのイメージに寄せてるんだろうなって思う。


後半で音の厚みが増してくるんだけど、急に派手になるんじゃなくて、じわじわとレイヤーが積み重なって、万華鏡が回ってるみたいにキラキラしながら広がっていく。あの感覚がクセになる。


MVの低飽和な色味と合わせて聴くと、記憶の欠片がゆっくり回転してるみたいな世界観が強くなって、ちょっと遠くに行きたくなる気分になるよ。


KΛLEIDOSCAPE