前回の病院受診でOKをもらい、
母子手帳をもらってきました
夫もたまたま有休だったから
一緒にランチしてから役所へ
本当は、近所にあって100名店にもなっている
蕎麦屋に行きたかったんだけど休業日
他の店を探すもことごとくやっておらず...
ほんとうに外食運と旅行運のない夫婦
せっかく入ったお店も美味しいのは美味しいけど
夜がバーなこともあって全席喫煙OK
今どき珍しくないか

そして、これまた運の悪いことに
隣のテーブルについたおばさんが喫煙者
私が元々タバコ嫌いなことを知ってる夫は
「この店選んでごめんね、早く食べて出よう...」
と
無言で食べてすぐ出ました
せっかく2人でゆっくりご飯食べられる
チャンスだったのに...
休みなのに娘を保育園に預けた天罰かな
幸い、7週はつわりは軽めでした。
6週の方が辛かったかも。
そして役所に行ってきました
娘妊娠した時の自治体と違うので
なんのデザインかなーーと思ってましたが
ミッフィでした
かわいい!
(娘のはベビーディズニーでした)
色々説明をされたんだけど
夫は終始眠そうでイラついた

こういうの真面目に聞いてくれる
旦那さんもいるんだろうな〜
助産師さんのお話は定型文。
「悩みはありませんか?」
「頼れる人はいますか?」
「辛いときは色々頼れるサービスがあるからね」
などなど。
でも、ハッとしたことが1つ。
「ご主人忙しそうだけど陣痛が来た時
1人だったらどうする?」と。
確かに、今の状況だと夫は仕事で遅い時は
夜中の12時すぎることもあるし
遠いと車で帰ってきても1時間はかかる
そんな状況で娘いて陣痛

無理ゲーな気がしてきました
娘の時が陣痛なく予定日超過、
計画入院からの促進剤だったから
全然想像できてなかった
それに今は出血のことが心配で
そんな先のこと考えられてなかった
2人目は巷で人気なホテルのような産院で

と思ってたけど完全に脳みそお花畑でした

早速、実家に電話して
「やっぱり里帰りにするかも」
と話すとめちゃくちゃ歓迎ムード
夫も自分の荷が減るし親は孫の世話できるし
私は産前産後無理せず過ごせる。
win-win-win!!
と言うことでほぼほぼ里帰りに決まりました
さよなら憧れのゴージャス病院
と言うことで、病院選び振り出しです