昨日は

体験をしてきましたーーーー@アバクロ

in銀座。
友達がアバクロのビーサンを見たいと言っていたのと、
2人して、なんだかんだいってラブアバクロなので、
「そろそろ落ち着いているだろうし見に行こうよ」、との流れです。
歩きながら、横断歩道の手前で、
「ねね、あそこじゃない?」と道を挟んだ先のビルと確認するや否や、
早くもアバクロ臭

をどこからとなく、感じました。
いや、完全にあれは匂ってマシタネ
(注目:ここではまだ匂う)
エントランスには、報道されていた通りに、
イケメン系の2人が、ドアマンとして立っていました。
超帰国みたいな、半分日本人か外人か分からないみたいなタイプです。
しかし、それより驚くのが、その次の瞬間、目にはいった光景です。
上半身裸のマッスルガイが(下着の広告とかに出てそうな感じの外人)、
日本人いやおばさん?に挟まれ写真を撮っている姿・・・。
しかも「君達も撮る?」的な自信満々表情でこっちをみてます・・・。
アバクロヨ!!!!!!!!!!
コンナコトヲ スルカラ ニホンジンハ バカニサレルノダ!!
こういう時って何故かキレちゃいます

なめた外人って何故か、とてつもなくむかつきます

基本日本にいる外人でフラフラ系の人は腹立ちますが、今回もビンゴ。
2人して「何あれーーー!?」といいつつ、エレベータに乗ったら、
そこにもエレベーガーガールならぬガイが何故か一人います・・・

一応案内役なのでしょうが、いかんせん音楽がうるさいから、
何を言っているのかあまり聞き取れません。
「アバクロ初めてですか?」「はい」
「階はこうこうこうなってます」「はい」
肝心のお店そのものはとっても作りが小さく、
一回りしては階段を降り、一回りしては階段を降りで
気付けばお店を出ていました

。
目当てのビーサンもなかったし、店員さんは確かにかわいいけど、
商品の把握していなくて、あまり頼りになりませんでした。
今回頂いたお土産は、アバクロ臭。。
家に帰宅した数時間後もプンプン

と臭っていました・・・。
アバクロといえば西海岸ブランドで、東海岸育ちの私からしてみたら、
小さい頃からの、なんとなくの憧れ的な存在です(東側ではGAPが流行ってました)。
ハワイやどこかへいけば、必ず何度も立ち寄っては買うお店です。
また誰かが海外へ行くと、買ってきてもらうくらい、好きです

。
それが、気軽に見れるようになったと思ったら、この始末・・・

日本撤退はいつなのかな・・・。買っている人もあまりいない感じでした・・・。
今後アバクロは、@ハワイでとか、今までどおりに入手しようと誓った体験でした
