いつもありがとうございます
続きです
次の日どうしても休みが取れないため、じいちゃんに受診をお願いした。
じいちゃんに事情を説明したものの…心配になり、皮膚科のDrに説明のお手紙を書いた。
保育園の先生に『じいちゃんに渡し、皮膚科の先生に渡して下さい』と伝言をお願いした。
夕方、じいちゃんに診察内容や処置方法を聞く。
じいちゃん:ぴっぴに説明しよったぞ~(していたよ)ぴっぴに聞け、見とらんぞ(見ていないよ)
怪我した理由、昨日の事ぴっぴが説明したから、偉いぞって褒めて説明しよった(していた)。
何しについていったんだい…
通園リュックを見ると…私の書いた手紙がポロリ…
じいちゃんに問う
じいちゃん:あはは~
先生に渡して下さいって言われたから、保育園の先生が見て返しなったち思ったが~(返したと思ったよ)
ゴメンゴメン
ぴっぴが説明したけん、よかろ~(説明したから、良いでしょ)
何てじいさんだ…
どんな風に解釈したらそうなるのか❔
軟膏処置も見てないし❗
まぁ、父親の性格は娘の私がよく知っている…いいよいいよ、連れていって貰えたからありがたいよ
受傷日の出来事、昨日のERでの出来事・レントゲン結果を自分でちゃんと説明できたみたい
ぴっぴに軟膏名、処置順、入浴方法、次回受診日の話を聞いた。抗生剤の処方もしてあったが、赤く腫れたり痒みが出てきてから飲むものだから、これはお守りだからいいの❗と厳しく
御指導受けた
可愛い…
どこまで親馬鹿なのかしら
毎日、入浴時叫ぶぴっぴ
みよは辛い
私…辛いからと旦那に頼むが却下
旦那:俺、辛いから…泣きそうだから…
だそうです…
私だってそうだった
ぴっぴは各軟膏の残量を把握しているのか、受診する度、軟膏名と残量を伝え処方依頼をしていたようだ。興味津々で見てるもんね
几帳面❗誰に似たんだ
それともじいちゃんが頼りない
私が入院中、皮膚科に旦那が呼ばれて今後の経過や皮膚移植の事などICがあったみたい
でも、軟膏処置で治癒まで来れた…
入院中もずっと気掛かりだったぴっぴの足
だから先日のぴっぴからの
はすごく嬉しかった
潰瘍を形成することなく治癒…
痕はきっと…目立たなくなる
幼いぴっぴの新陳代謝を信じる
でも、肩が気になる~
退院したらまた再燃していないかチェックが始まりそうです
ではまた今度
ちなみに隣の娘さん、
先日来たのはあきら違い
おじさん❔親戚のあきら❗
昨日、仕事が休みだからお見舞いに来るかもと母とはしゃいでいました。
が…
あきら現れず
やさぐれております❗
同棲しているならば来てあげればいいのにと…お節介みよは思いました