有馬ゼミナールのブログ -3ページ目

大学生活はどうですか??

1年生のみんなへにひひ


約半年大学生活を過ごして来て、どうですか??

大学生は自由だから楽しい。

サークルが楽しい。

新しい友達ができて楽しい。

高校の時と授業が違うから楽しい。

バイトができて楽しい。

そう答える人が多いのではないでしょうか?

でも、少し考えてみてください。

その楽しさって『そこそこ』ではありませんか?

大学生は自由だから『そこそこ』楽しい。

サークルが『そこそこ』楽しい。

新しい友達ができて『そこそこ』楽しい。

高校の時と授業が違うから『そこそこ』楽しい。

バイトができて『そこそこ』楽しい。

ではなぜでしょうか?

サークルは週1で顔出して、飲み会に行ったり。

大学の新しい友達はどこか上辺だけで話を合わせたり。

授業はただ先生の話を聞いているだけだったり。

バイトは週3で店長の言われたことをただ淡々とこなしているだけだったり。

それって自分が全力で自分の力を出していないからではないでしょうか?


みなさんも気づいているはずです!!

中学校・高校で『良い思い出』を振り返ってみてください。


それって自分が熱中してやりとげたものではないでしょうか?


自分のたった一回の大学生活です!!

『そこそこ楽しさ』ではなく、『本当の楽しさ・充実感』を味わってみませんか?

その一つの場所として、『有馬ゼミ』をお薦めしたいです!!

何も『有馬ゼミ』を強要しているわけではありません。。


ただ、『有馬ゼミ生』として、本当の充実感を味わえる場所があるという事を1年生に知ってもらいたいんですにひひ


時間は巻き戻せません。何をやったかわからない・振り返っても何も残っていない大学生活だけは過ごしてほしくないんです。

大学生活は自分がやりたいことを熱中できる最後の機会だから・・・

やりたいこととやらなくちゃいけないこと

この季節がいちばん好きですもみじ

こんにちは。有馬ゼミ17期 経営学部経営学科3年の橋田汐理(ハシダシオリ)と言います

最近、友達に誘われていろんな舞台とか見に行ってます

いやぁ~表現の世界はおもしろいブーケ2

さて、1年生の皆さん、いかがおすごしでしょうかぶーぶーぶーぶー

ゼミ選び、進んでいますか??

正直、2年前のわたしはゼミ選びやっていませんでしたw

やるからには徹底的にやるゼミって決めてたんで、

説明会にちょっと顔だしたぐらいで有馬ゼミに決めちゃってましたねぇDASH!

今考えたら、なんて危険なチョイスのし方なんだって感じですがw

みなさんは、自分のペースで選んでいっていいと思います

あとは、ゼミ選びに失敗しないためには、2年後の自分をイメージすることが大事ですね

大学生活を本当に充実したものにしたいんだったら、バイトだったりサークルだったりボランティアだったり

いろんな選択肢があると思います

それぞれにそれでしか経験できないこともあるけど、

大学生活で何か一つ「これはのめりこんだっ」ってゆう経験が欲しいですよねクマノミ

そんな方には、ゼミはお勧めですラブラブ

だって、今のこの時期にしかゼミはできないんですから

このゼミ生活を振り返ってみて、何とも言えない貴重な経験、たくさんしてきました

たくさん勉強して、たくさん同期と言い合って、たくさん叱られて、たくさん先輩と後輩とハメはずしてー

好きなことができるってあたりまえだと思います

だけど、少し先のことを考えてみると、今はやりたくなくてもやらなくちゃいけないことも出てきますよね

後悔しないためにも、自分のためにも、先の自分をイメージして最良の環境を見つけていってほしいです

では、いっしょにゼミで学べる日を楽しみにしていますチューリップ赤

押し売りはこわい・・・。

はじめまして。

経営学部3年の中村です。



▼はじめに、有馬ゼミの話を少々・・・。


ゼミに入るきっかけは、テキトーなものでした。

サークルもやってないし、暇でしょうがなかったので、

とりあえず忙しそうなゼミに入れば、何か変化がおきるだろう

くらいにしか思っていませんでした。



ゼミに入るときも、「大学生活こうしていたい」「こういう人間でありたい」とか、

そんなたいそうなことは考えもしませんでした。



でも、高い学費払って、腐るほど時間があるからには、

ぐーたらと変化のない生活を送るのではなくて、

刺激にとんだ、ここでしか会えない仲間とともに

汗水流して頑張りぬくのもいいのではないでしょうか。






今、振り替えってみて、満足です。

真剣に勉強に打ち込める環境があり、

そこで繰り広げられる世界は

自分を鍛えてくれるものばかりです。



実際、ゼミはきついです。

体はヘトヘト、心はズタズタ。

これはどうしようもありません。



ただ、きついからこそ

得られるものも、またそれなりに大きいわけです。



それを乗り越える力を実感できたとき、

自分のうちから自信がわいてくるのではないかと思います。



つらさの裏にある達成感、自身への誇り・・・。

挑戦する価値はあり、

今の時期だからこそ挑戦するすべきものでないかと思います。



▼表題について


そういえば、

今朝、変なジジイから

天皇の写真集の押し売りの電話が

かかってきました。


「いやー、すごいいい本なんですよ~~」

「宝物になりますよ~~」



挙句の果てには、

「ああ??なんで買わねーんだよ。

いいから買えよ!!このヤロー。」と逆ギレ。

ヤクザかと思いました。



有馬ゼミに入っていなければ、

危うく買っているところでした。



その場の勢いに負けて、

相手の言うことを鵜呑みにして、

数万円をぼったくられるところでした。





その場の勢いで物事決めていませんか・・・?

噂に流されていませんか・・・?


ゼミ選びも同じですビックリマーク

「きついこと」は嫌なことですか??