1年書いて無かったらしいですね 笑

理由は単純で、ログアウトしたらパスワードがわからなくなってしまって 笑

と、いうのと、この1年色々とバタバタ。
私も子供も変化だらけでした。

不登校が発端のブログなので現状を書いておくと、今息子は五月雨登校中です。

そう、復帰したの。

6年生の初日から頑張りまして。
1学期はほぼ皆勤。

風邪ひいて熱ある日に休ませるのが大変でした 笑

夏休み明け、2学期からはやっとリハビリらしく週1休み、週2休み、週3休み。

やっと今の自分の体力や気力との折り合いを付けれる様になったかなと思う。

こう書いてると、あ、うち見事にだんだん休み増えて行って、数字だけ見たら逆戻り組じゃん、と、今理解した 笑

実際の所、休みは確かに増えてるんだけど私の中での「不登校」としての枠の問題はもう終わってしまってるんだよね。

今の問題は、
そうは言ってもここまで培って来てしまった「自己肯定のベースが低い事」をどう改善して行くか

正直これは不登校中と同じではあるんだけど…要は「生まれて来てくれてありがとう、お母さんあなたのおかげで毎日幸せ!」をどんだけ本人が感じ取れるやり方で、どんだけ沢山伝えれるか。

つまりどんだけ楽しくすごせるか。

楽しく過ごせる私の価値観や諸々をどう変えて行くか。

不登校中は表現がもっとマイルドで、あなたは生きてるだけで充分素晴らしいのよ、とか、お母さんも人間だから間違ってた所もあったよね、なんて事を伝えて行く。みたいになるのかな…

あ、生きてるだけで素晴らしいってのは、思える思えないはあるのは知ってるからね。
というか私も思えて無かった組だからね 笑

正直、辛い現実が続くなら、この子が社会に適応出来ないなら、○んだ方が良いんじゃ無いだろうか…でも子供が○ぬなんてあり得ないし、一番ダメだし、そんな事考える自分は終わってるし、
この子を変えるしか無い!

なーんてね 笑

違うんだよー

今どんな事してる子供も、
なんならそんな事考えてる親も、

そのままである意味良い。

そんで、変わるのは、未成年の子供じゃ無くて、


こどもとあなた何歳離れとると思ってん?
なぜ子供に変化を求めるのか。

自分が変化を強要されて来たからって人は少なく無いだろうけど。
コレは私もそうみたい。

年末からある心理学にハマってます。

ブログ定期的に書くようになったら書くかも。

それか気が向いたらリブログとかするかも。

多分また暫くブログ書きません 笑

他にやるべき事ができた、できたというか、あった事にやっと気づいた。


とにかく、久しぶりブログ書いたのは、1年放置してたブログに、まだアクセスがあるんだー、やっぱり需要ある所にはあるんだーと知って(読んでくれた人に伝わる文章書けてるとは思って無いし、どう感じたかは不明だけど 笑)

てのと、なんか最後のブログ確かちょい上向き傾向な事書いた気がして、
その後全く書いて無いと、
「やっぱり見守りとか、本人の意思戦法はダメなんだ!」と思う人が居たら嫌だな、なんて思って。

うちの子は小6です。
今私がやってる事が間違ってるのか、合ってるのか、明確にわかるのは
彼が30歳くらいになってからだと思います。

それに「見守るだけじゃダメ」は随分見守ってるけど思うよ「だけ」は確かにダメ

でも「見守り」の意味の誤理解も横行してると思う。

それは見守りやない、放置や。てね。

不登校はね、無いに越した事無いけど、正直ラッキーでもあるよ!

そんな感じ〜