coloristの牧野です。
以前にもblogで紹介させていただきました【ヘアドネーション】
沢山のお問い合わせいただきましてありがとうございます。
さて、今回は
実際どのような感じでやっているのか
【体験レポート】を紹介させていただきます。
まずは【ヘアドネーション】とはどんなものかこちらをご覧ください。
※Ari•gateに初来店頂いたお客様の協力を得て紹介させていただきます。
まずは【カウンセリング】
実際に切る長さ(約30cm)を測りどれくらいの長さのイメージになるか相談して最終的な髪型を決めます。
今回の担当は渥美です。
続いて【カット】
実際に切る長さが決まったら早速カットしていきます。
リアルに腰くらいまである長さの髪の毛を今回はこの結び目くらいのところまで切ります。
そして
【ヘアドネーションシートを記入する】
NPO法人JHDAC(通称”ジャーダック”)のヘアドネーションシート(専用アンケート)に記入していただきます。
【寄付する】
我々Ari•gateが責任を持って
NPO法人JHDAC(”通称ジャーダック”)に寄付させていただきます。
寄付した後に、髪の毛の到着確認を兼ねて、必要な方にはご本人様にメールやハガキでお礼状の送付を行ってくれるみたいです。
確実に寄付できたのか確認が取れるのは安心ですね。
以上のような感じでやっていくのですが、、、
実際に1人の為にウィックを作るのには20~30人の髪の毛が必要になります。
2016年 2月の時点で約100人の方の手元にウィックが提供されたみたいです。
今後もこの様な活動に協力していきますので気になった方はお気軽にお問い合わせください。
こちらもよろしくど~ぞ‼︎
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