本日も前回の続きで原口和久先生の講和の途中から
先日開催された美容外科学会の講和の要約です。
テーマは
です。
ピアスでケロイドになってしまった事例
産婦人科の先生などは、縫い方が荒い。
糸の縫い跡を治す。
糸のじぐざぐのようになってしまう。
糸を縫い直すとひきつれも起こしにくくなるし目立たなくなる。
いろいろな痣に対して合うものがあればそのレーザーを
使えばいいが、切ることもためらってはダメ。
美容外科は親からの遺伝、目が一重、鼻が低かったりは
先天性のもの。
加齢によるものや食生活の乱れからくる肥満などは後天的な
ものに含まれる。
しかし病気ではないので、自費診療となる。
美容外科で診察した際には、じっくり考える時間を与えなくては
ならない。
患者さんに高望みをさせてはいけない。
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