今日は何事もなかったようにブログを書こうかな、と思いながらの帰り道。残暑に一撃をお見舞いしたい(残暑お見舞い)位に蒸し暑いなか。スーパーに転がり込む。転がり込んだものだから居候気分で遠慮がちに店内を見てまわる。伏し目がちにキャベツやお弁当を選び。この暑さを吹き飛ばす救世主的な飲み物を求めてオアシス(ドリンクコーナー)に到着する。鼻歌まじりに一本一本指差し確認しながら救世主を探すもののという展開を予想するも。いた。すぐ見つけた。く~、なんたる幸運。すぐにカゴにお乗せしてレジに到着するも。レジ混んでる(まった(く~))。仕方なくレジに並び、ほどなくしてレジをすます。そして、買い物を終えて車に乗りグビる。ふぃ。蒸し暑い車内での一杯は美味い。コーラえきれず声がもれる。く~。流石は武田信玄が飲んだであろうドリンクだな。Qoo林火山なんてね。てへっ。
今日は猛暑な帰り道。おそらく暑さでカラダがスライム状になるであろう精神的かつ肉体的な苦痛をクーラーという名の冷却システムを使って逆に精神的かつ肉体的にク~ラクラになるまで冷やしながらスーパーに到着。そして。キンキンに冷えたまま車を降りてスーパーの入り口を目指すが猛暑のやつに冷気をようしゃなくむしり取られるので。飲みたくないけど。仕方なく。何度もいうけど。本当に仕方なくお店前の自販機で冷気をチャージして意気揚々とお店に入る。んが。お腹が痛くなり意気消沈しながら。帰路を急ぐ。てへっ。
今日は蒸されながらの帰り道。茶碗蒸しなら完成するぐらい蒸しあがった頃にスーパーに到着する。冷房?窓開ける?えぇ。ガソリンが底をつきそうで。かつ。トラックの真後ろについてしまってスーパーまで来ましたが何か?。ふぃ。車を降りて車内よりは涼しい(正確には生暖かい)風を浴びながらスーパーに入ると分かる節電スーパーの涼しさ(正確には少し涼しい位)。ああ。いままでチクチク文句言ってごめんね。と。心のなかで思いながら。だからといって。ちょびっとおかずのグレードをあげるとか。そんなつもりは。さらさらなく普通にごく普通に買い物を済ます。んが。買い物を終えエコバに物を詰め込みながら何気なく見たガチャガチャに復興支援の文字とさわ蟹の文字が。これは買うしかない。そう。例え近づいて見てみると【にしゃく円】だったとしても支援する。復興を?。いえいえ。己の物欲を。そして欲望のままにガチャり。返す刀でスーパーをでて。すぐにガソリンを入れてクーラーかけ過ぎで帰ったのは言うまでもない事。てへっ。