君想い
君と出会ってから月日は流れ
こんなそばで支え合って
君のくれたもの多くあっ
て
僕の両手思い出増えて
楽しい事ばかりではないが
君が居てくれたから乗り越えてこれた
本当君にありがとう
これからもあげたいよ何かを
いつだって
いつだって
気付かされる事は多くて
つながって
つながって
いるから強くなれる
僕だって
君にとって
そういう人になれるかな?
君を想い、、、
いつも君が笑ってるから
その笑顔が胸にあるから
繰り返しの日々を乗り越えて行けるのは
そう
君が居るから
君といる時間がドンドン過ぎて
さっきやった事過去になって
気が付くとそれが本当に惜しくて
一緒に居るのに笑ってなくて
共に過ごした時間が愛しくて泣き笑いも2人の宝物
で
こんな僕でいいか
いつも聞いて
本当は解ってるのに
いつだって
いつだって
君を困らせてばかりで
ただ黙って
君笑って
僕を許してくれる
僕だって
君にとって
優しい場所になれるかな?
君を想い、、、
いつも君が笑ってるから
その笑顔が胸にあるから
繰り返しの日々を乗り越えて行けるのは
そう
君が居るから
2人で見たあの星空を
覚えてますか?
「時間を止めて」
君はつぶやき
世界中の時間よすべて止まれ!
君が笑うまで、、、
いつも君が笑ってるから
その笑顔が胸にあるから
この両手で持ちきれぬほどに強くなれるのは
君が居るから!
こんなそばで支え合って
君のくれたもの多くあっ
て
僕の両手思い出増えて
楽しい事ばかりではないが
君が居てくれたから乗り越えてこれた
本当君にありがとう
これからもあげたいよ何かを
いつだって
いつだって
気付かされる事は多くて
つながって
つながって
いるから強くなれる
僕だって
君にとって
そういう人になれるかな?
君を想い、、、
いつも君が笑ってるから
その笑顔が胸にあるから
繰り返しの日々を乗り越えて行けるのは
そう
君が居るから
君といる時間がドンドン過ぎて
さっきやった事過去になって
気が付くとそれが本当に惜しくて
一緒に居るのに笑ってなくて
共に過ごした時間が愛しくて泣き笑いも2人の宝物
で
こんな僕でいいか
いつも聞いて
本当は解ってるのに
いつだって
いつだって
君を困らせてばかりで
ただ黙って
君笑って
僕を許してくれる
僕だって
君にとって
優しい場所になれるかな?
君を想い、、、
いつも君が笑ってるから
その笑顔が胸にあるから
繰り返しの日々を乗り越えて行けるのは
そう
君が居るから
2人で見たあの星空を
覚えてますか?
「時間を止めて」
君はつぶやき
世界中の時間よすべて止まれ!
君が笑うまで、、、
いつも君が笑ってるから
その笑顔が胸にあるから
この両手で持ちきれぬほどに強くなれるのは
君が居るから!
またね。
「かがんでごらんよ」
咲いた花がよく見えないような日々
悩める君へ
目を凝らしてごらんょ
答えはすぐそこ
何もかもむくわれるょ
小さな幸せが
ほら
そこらじゅうにあるょ
涙降るよるゎ僕が風となり吹き飛ばしてあげるから
でもな
ただそんだけじゃ涙救えない
君の水たまりわだかまり飲み込むから
声枯れるまで泣けば
君は晴れ
僕はつらいんだけど、、、
「明日またね」笑って会える日を楽しみに生きるんだょ
友達以上恋人未満の近いけど遠い君へ
未来に不安の影が射しても過去の鎖に縛られても
心にいつも咲く君の笑顔
僕を大人にさせたょ
今はただ前向いて歩いてみるょ
何が1番??って見極めて決めつけて生きられるわけじゃない
何気ない日々に君がいて僕がいることの価値をその意味を
でもね
いつかの僕のままだった
「明日またね」と言ってた日からさ
何年経ったのだろう
君からの連絡
心待ちにした
あの頃と変わらない僕で
休み時間の廊下や階段
熱いこの感覚なんなんだ
軽い気持ちで乗った相談
君の気持ちを知って混乱
それから気になり寝れない毎晩
恋やぶれて
君泣き
僕泣いた
2人の思い出
思いで抱いて
君との出逢い自体が財産
「明日またね」笑って会える日を楽しみに生きてるんだょ
「明日またね」と言ってた日からさ
何年経ったのだろう
君からの連絡
心待ちにした
あの頃と変わらない僕です
「結婚した」と届いたハガキを
よく見れば違う名前に
見慣れない苗字
幸せそうな様子
噛みしめおめでとうとつぶやく、、、
咲いた花がよく見えないような日々
悩める君へ
目を凝らしてごらんょ
答えはすぐそこ
何もかもむくわれるょ
小さな幸せが
ほら
そこらじゅうにあるょ
涙降るよるゎ僕が風となり吹き飛ばしてあげるから
でもな
ただそんだけじゃ涙救えない
君の水たまりわだかまり飲み込むから
声枯れるまで泣けば
君は晴れ
僕はつらいんだけど、、、
「明日またね」笑って会える日を楽しみに生きるんだょ
友達以上恋人未満の近いけど遠い君へ
未来に不安の影が射しても過去の鎖に縛られても
心にいつも咲く君の笑顔
僕を大人にさせたょ
今はただ前向いて歩いてみるょ
何が1番??って見極めて決めつけて生きられるわけじゃない
何気ない日々に君がいて僕がいることの価値をその意味を
でもね
いつかの僕のままだった
「明日またね」と言ってた日からさ
何年経ったのだろう
君からの連絡
心待ちにした
あの頃と変わらない僕で
休み時間の廊下や階段
熱いこの感覚なんなんだ
軽い気持ちで乗った相談
君の気持ちを知って混乱
それから気になり寝れない毎晩
恋やぶれて
君泣き
僕泣いた
2人の思い出
思いで抱いて
君との出逢い自体が財産
「明日またね」笑って会える日を楽しみに生きてるんだょ
「明日またね」と言ってた日からさ
何年経ったのだろう
君からの連絡
心待ちにした
あの頃と変わらない僕です
「結婚した」と届いたハガキを
よく見れば違う名前に
見慣れない苗字
幸せそうな様子
噛みしめおめでとうとつぶやく、、、
