きっとね私だって友達いないよそんな言葉が嫌いでした連絡がとれる親がいる学校にいけば誰かがいるいつだってしようと思えば恋愛ができるそんな普通のことが羨ましかったんです毎日誰かしら話す人がいる家があるご飯もある好きなことが学べる明日生きるか死ぬかそんなこと考えなくてすむみんながただただ羨ましかっただけなのかもしれないお金を払ってでも偽りでもそんな普通の幸せがいつだって欲しかったiPhoneからの投稿