ソリチュードで
マロ指揮官に通行証を見せると
料理長のジアーナが待っているので台所に行くように言われました。
台所に行くと料理鍋をかき混ぜているジアーナを発見。
配達人だと思われたらしく、荷物を置いたら早く出てけと言われ
美食家だぞ!と偉ぶると態度が一変します。
しかし
「美食家様がカジートだとは…毛皮だと毛が料理に入りません?」とか
言ってきて明らかにバカにしてる?
本物が来てもオークでびっくりするんだろうね。
「美食家様がオークだとは…味の違いとか分かるんですか?」とか
言うんじゃないのwww
帽子を被らないと料理させてくれないみたいで
棚に置いてある料理人の帽子を借ります。
えーっと、料理人の服は置いてないの?
先に言っといてよ~。そう言うところ、こだわり屋さんなのに。
今回は流石に面倒だから諦めるけど~。も~(`ε´)
皇帝のパーティーに出すポタージュ・ル・マグニフィークという
オーク美食家の代表作を作ろうと言われました。
しまった…作り方わからん。料理本を読まなきゃいけなかった?
まぁ、いいや。適当にやってみよう…(;´∀`)
適当にやっても何か出来ました。
最後にちゃんと毒も盛りました。完璧。
出来上がった鍋を持ったジアーナの後について二階のダイニングへ。
そこには何人も一緒に食事ができる長いダイニングテーブルがあって
お誕生日席に皇帝が、来客達が両脇に並んで座っています。
皇帝が毒入りポタージュを飲んで死ぬまでの間
ダイニングテーブルの上に乗って
テーブルに乗っている物を蹴散らしながら来客の注目をステラに集めます。
そして「何か(ポタージュの味が)変だな…」と辞世の句を言って
ガクッと皇帝が死にます。
次の瞬間、衛兵が瞬間移動してきます。ホントに瞬間移動です。
机に突っ伏した皇帝の後ろに湧きました。
そこは扉からバーンと出てきてくださいよ!びっくりするわwww
急に衛兵が現れたので焦って出れる扉を探して
バーンと橋に出ます。
すると、急に動けなくなって橋が繋がっている塔から
兵士が3人出てきて対峙します。
そんでもって塔の1つ上の階?からマロ指揮官が話しかけてきます。
えー?なになに何なの?何が始まるんです?
でもそんな事より
シセロの服に料理人の帽子を被ってるカジートを
改めて見るとめちゃシュールやわ…(゜д゜;)
つづく・・・