arianisのブログ -5ページ目

arianisのブログ

日常生活をフリーダムに綴るブログです('ε')



ソリチュードで
マロ指揮官に通行証を見せると
料理長のジアーナが待っているので台所に行くように言われました。

台所に行くと料理鍋をかき混ぜているジアーナを発見。

配達人だと思われたらしく、荷物を置いたら早く出てけと言われ
美食家だぞ!と偉ぶると態度が一変します。

しかし
「美食家様がカジートだとは…毛皮だと毛が料理に入りません?」とか
言ってきて明らかにバカにしてる?

本物が来てもオークでびっくりするんだろうね。
「美食家様がオークだとは…味の違いとか分かるんですか?」とか
言うんじゃないのwww



帽子を被らないと料理させてくれないみたいで
棚に置いてある料理人の帽子を借ります。

えーっと、料理人の服は置いてないの?

先に言っといてよ~。そう言うところ、こだわり屋さんなのに。
今回は流石に面倒だから諦めるけど~。も~(`ε´)


皇帝のパーティーに出すポタージュ・ル・マグニフィークという
オーク美食家の代表作を作ろうと言われました。


しまった…作り方わからん。料理本を読まなきゃいけなかった?
まぁ、いいや。適当にやってみよう…(;´∀`)

適当にやっても何か出来ました。
最後にちゃんと毒も盛りました。完璧。



出来上がった鍋を持ったジアーナの後について二階のダイニングへ。

そこには何人も一緒に食事ができる長いダイニングテーブルがあって
お誕生日席に皇帝が、来客達が両脇に並んで座っています。


皇帝が毒入りポタージュを飲んで死ぬまでの間
ダイニングテーブルの上に乗って
テーブルに乗っている物を蹴散らしながら来客の注目をステラに集めます。


そして「何か(ポタージュの味が)変だな…」と辞世の句を言って
ガクッと皇帝が死にます。

次の瞬間、衛兵が瞬間移動してきます。ホントに瞬間移動です。
机に突っ伏した皇帝の後ろに湧きました。

そこは扉からバーンと出てきてくださいよ!びっくりするわwww

急に衛兵が現れたので焦って出れる扉を探して
バーンと橋に出ます。

すると、急に動けなくなって橋が繋がっている塔から
兵士が3人出てきて対峙します。
そんでもって塔の1つ上の階?からマロ指揮官が話しかけてきます。


えー?なになに何なの?何が始まるんです?

でもそんな事より
シセロの服に料理人の帽子を被ってるカジートを
改めて見るとめちゃシュールやわ…(゜д゜;)



つづく・・・









マルカルスはアンダーストーン砦の厨房にいるアントンを威圧すると
すんなりと美食家について吐いてくれます。

そして都合のいい事に部屋の端っこに立ってくれました。
その対角線上の角からいつもの様に弓でピュッと殺りました。



バラゴグ・グロ・ノロブという名のオークが正体らしい。
やっぱり、アレなんですかね?
正体を隠してるのはオークのくせに美食家なんて…っていうやつ。
同族からすると軽蔑されちゃうんですかね?オークは戦士だろうよと。


バラゴグはナイトゲートという宿屋の地下に長期滞在中だそうです。
やっぱり、アレなんですかね?
料理本の印税生活なんですかね?
それか、指揮官がスカイリムに留めてるっていう噂だから
払ってもらえてるとか?

宿屋の主人から湖を眺めてことがあるって情報を得ました。
仲間から死体を隠すなら水の中がいいってアドバイスもらったから
湖に死体を沈めとこうと思います。

湖に艀でもない桟橋でもない何かが掛かっているので
そこで待機してやつを出します。

それからバラゴグの背後からまた弓でピュッと殺ると
その衝撃で湖に落ちてくれますが
通行証を取るために自分も湖に入る羽目になってしまいました!(´Д`;)



闇の一党の聖域に戻ってフェスタスに報告。

ナイトウィーバーというバンドをくれました。
私はバンドといえば手首に付ける物という認識だったんだけど
指輪の扱いみたいです。



それからアストリッドのところに行くと
やっと皇帝を暗殺する準備が整ったらしい。

手順はこう。

マロ指揮官に美食家の通行証を見せて美食家になりすまして
厨房に侵入し、ジャリンの根という毒を料理に入れて
皇帝に食べさせ毒殺。

その後、上の扉から橋を渡って逃走できるように
手配をしてくれたそうです。


ほいじゃ、行って参りまーす。


つづく・・・






ドーンスターの聖域の中に入ると
ガーディアンが襲ってくんだけど、シセロとは敵対してない感じ?

何で?シセロの仲間なの?シセロが仲間ならステラも仲間でしょ?
何で襲って来るの?何か納得いかんわ(`Δ´)地味に強いし。

シセロはシセロでどうやってるか知らんが
話しかけてきて精神攻撃してくる。

精神攻撃ていうよりも
「もうそろそろ死んでるんじゃないかな~?」とか精神を逆撫でてくる。



地道にガーディアンを倒しながら
再奥に行くと手負いのシセロがいて見逃して欲しいなんて言ってきます。
私は貴方の着てる服が欲しいので死んでください。おねがーしやーす。


シセロを倒してシセロの服をゲット。やったね~( ´艸`)
売買価格が20%よくなる効果があるので欲しかったのだ~。



闇の一党の聖域に戻ってアストリッドに報告。
通常の業務(皇帝暗殺の業務)に戻れました。


フェイタス・クレックスに話を聞くと
皇帝に近づくために美食家に成り済ますのだそうで。

でも、美食家の正体は明かされていない。
そこで彼の書いた料理本(サイン入り)を持ってた?
アントン・ヴィレインがもしかしたら正体を知ってるかもしれない、

と言うことなのでちょっと聞いてきますねー。
ついでにアントンを暗殺してきますねー。





つづく・・・