みなさまお久しぶりです。

 

昨年4月以来別の資格試験取得のために、このブログの更新をお休みしていました。

 

その資格試験も合格したので、おいおいご紹介していきたいと思います。

 

今回は鵜戸神宮を取り上げましょう。

 

鵜戸神宮、これも国家試験において答えになることはないのですが、

よく出る神社の名前ですので是非覚えておきましょう。

 

 

筆者は飫肥からバスで向かいました。

 

ちなみにバス停から鵜戸神宮までは相当歩きます。

 

トンネルくぐったり階段降りたり登ったり。

 

別ルートもあるようですが、公共交通機関を利用する場合はある程度覚悟が必要かもしれません。

 

 

そして、鵜戸神宮へ着いた頃にはかなり喉が渇くので、ここで休憩するときでしょう。

 

一見スタバかと見間違えました。

 

あと、意外と椅子とテーブルが少ないです。

 

カフェで休憩した後は境内を歩いて行きます。

 

この風景が国家試験の問題においてよく使われます。

 

ここから階段で降りていきます。

 

このように参拝のために階段を降りていく神社は珍しいそうです。

 

 

階段が降りるとこのような本殿が現れます。

 

いにしえの方達が、

当時の技術でこの様な場所にこの様な建物が作られたこと、本当に敬意を表します。

 

 

 

 

こんにちは。

 

福岡市も風は冷たいですがサクラは満開です。

 

さて、今回は空港について取り上げていきます。

 

最近は空港に愛称がつくようになりました。

 

とくに能登空港のきときと空港は必須ワードです。

 

そのほか鉄オタなら勘で解ける問題があります。

 

それが、たんちょう空港。

 

場所、鉄オタなら目星がつくと思います。

 

ヒントはこれ。

 

特急おおぞら、札幌と釧路を結んでいるディーゼル特急です。

 

ヘッドマークにたんちょうの絵が描かれています。

 

つまり答えは釧路空港です。

 

国内旅行業務取扱管理者試験、鉄オタには有利な試験です。

 

趣味の延長で資格取得できます。

 

みなさん、試験頑張ってください。

 

 

こんにちは。


福岡市もサクラ満開です。


しかもこういうときに限って、風が吹いています。


ところで、国家試験には美術館の問題もよく出てきます。


しかも、これがなかなか覚えづらい。


おそらく、個人で設立した美術館もあるからでしょうね。


筆者が覚えるのに苦労したのが大塚美術館です。


なぜなら、場所が徳島だから。


偏見ではありませんが、有名な美術館というとやはりそれなりに名の知れた土地にあるような気がします。


で、なぜ徳島?


徳島空港にもちゃんと宣伝されていました。

この大塚美術館美術館、大塚製薬と関係していたようです。


で、大塚製薬の発祥が徳島だったから。


この話を聞いてからは、大塚美術館が覚えられるようになりました。


これも国家試験によく出てきますので、確認をお願いいたします。