みなさまお久しぶりです。
昨年4月以来別の資格試験取得のために、このブログの更新をお休みしていました。
その資格試験も合格したので、おいおいご紹介していきたいと思います。
今回は鵜戸神宮を取り上げましょう。
鵜戸神宮、これも国家試験において答えになることはないのですが、
よく出る神社の名前ですので是非覚えておきましょう。
筆者は飫肥からバスで向かいました。
ちなみにバス停から鵜戸神宮までは相当歩きます。
トンネルくぐったり階段降りたり登ったり。
別ルートもあるようですが、公共交通機関を利用する場合はある程度覚悟が必要かもしれません。
そして、鵜戸神宮へ着いた頃にはかなり喉が渇くので、ここで休憩するときでしょう。
一見スタバかと見間違えました。
あと、意外と椅子とテーブルが少ないです。
カフェで休憩した後は境内を歩いて行きます。
この風景が国家試験の問題においてよく使われます。
ここから階段で降りていきます。
このように参拝のために階段を降りていく神社は珍しいそうです。
階段が降りるとこのような本殿が現れます。
いにしえの方達が、
当時の技術でこの様な場所にこの様な建物が作られたこと、本当に敬意を表します。





