Bonheurβ版

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アニメーション
コマ撮りなどによって、複数の静止画像により動きを作るもの
ラテン語で霊魂を意味するanima(アニマ)に由来しており、生命のない動かないものに命を与えて動かすことを意味する。

筆者は、幼い頃からクレヨンしんちゃん、サザエさんなどなどの
とても有名な作品を観てきた
中学時代は日々の心の癒しとして観てきた
ある日こころの病にかかった時
筆者はアニメ観賞の日々で所謂「ヲタク」の領域に達したと考える。

筆者がアニメ観賞を始めた理由は
物語の
メッセージ
を受け取りたかったためです。
物語にはメッセージ、伝えたいことがあって書かれているものがほとんどです。
物語が名作と成り得る理由は
人のこころに共感したり
新しい刺激になったり
励みや新しい視点を得ることによって人生観がかわったりする。
そういう事によって名作となると思います。
私は日々の生活と物語の内容を照らし合わせたりして、励まされたり
新しい刺激を受けて、考える視点を得たり
私の生活の中で身近な物語がアニメだったという訳です
(筆者は活字の本を見ることはできるが観ることは苦手なため、、、(><;)
アニメは見るでも観るになりやすい。要は分かりやすい
活字でなく専門の人による音声や音響などもある
私の知る限りいちばんメッセージが伝わりやすいものであると考えます。
そのためアニメ観賞しました。

絵が生まれ (えがうまれ)
     生まれた理趣は (うまれたりしゅは)
            こころから (こころから)

人の伝えたいと思う心から
選挙や本などが生まれる
表現の仕方は様々でその中で
アニメに選べれ
ただ単に動いているのでなく
伝えたい思いから絵が生まれ動く
それはとても多くの人の意志によって行動が起きて
動きだし
伝える

国語まめ知識 今風にしてKMC [Kokugo Mame Chishiki]
物などを人のように扱う事を擬人法といい
似た言葉で
擬態語 
事物の状態や身ぶりなどの感じをいかにもそれらしく音声にたとえて表した語(漫画などで多い)

擬音語 
犬などの鳴き声に文字を当てること

まとめて「オノマトペ」ともいいます。
県の特徴を擬人化した本などがあり
この表現方法はとても印象的で伝わりやすく
プレゼンでも使えそうです


ps
心の病、私の場合は一般的に程度が低いものでした
いわゆる、燃え尽き症候群でした。
日々が苦しく考えるのがとても嫌でたまりませんでした。
そのなかで余計なことを考えずに済む方法を考えました。
わたしの場合はアニメ観賞でした。
考えた上で娯楽を享受することは
人を助けることが分かりました。
アニメは一秒に30枚近くの絵が描かれています
最初から一枚一枚です
また厳しい練習や試験をくぐり抜けた声優さんの方々
多くの人々の努力の結晶だと思いました。
ぜひ抵抗がある方でもキッカケに
なれば嬉しい限りです。


言の葉の庭
「人類は衰退しました」という作品をご存知でしょうか
 タイトルの通り
 人類が衰退した話です
 かなり考えさせられる内容でタイトルの
 「人類は衰退しました」
 物語中では衰退した理由は、「物質文明の結末」と述べています
 私たちは石油などの有限資源を多く用いて生きています
 有限ですから勿論いつか尽きます
 今のままでは社会は大変混乱し、争いや負の感情が世に沢山まわるでしょう
 
 私は色々考えた末に
 「今に比べ人類は衰退すべき生き物である」
 というのが私の意見です
 その結論に至った理由を
 記事を分けて述べようと思います
 内容は
 「何故私たちは生きるのか」
 というのが大きな鍵になると考えています
 ぜひふと時間をおいて考えてみてください。
 
 生をうけ (せいをうけ)
      イキし留まり (いきしとどまり)
            幸不をあじわう (こうふをあじわう)
  
 私の造語に関しては気にせず(*v.v)。

 私たちは、この世に命を受け
 息をして、生きて、この世に留まり
 幸運、不運、幸福、不幸
 を味わう
  
 読んでくださっている方々は
 命に対してどう考えますでしょうか?

 
 
 
  
人衰
 さまざまな事を深く考えたことを
 さまざまな人々に伝えたいです

 たとえば

「わたしは嘘つきです」

 という文があったとしましょう
 一見この人は嘘つきなんだと考えて終わりです

 しかし

「わたし」が嘘つきなら
「わたしが嘘つき」という
 真実(=嘘でない)を書けば
「わたし」は嘘つきでなく正直です
 この文は矛盾します

 このようなことを
「パラドックス」といいます
 似たようなものが沢山あり
 有名なものを挙げておきます
 
 

 パラドクス (ぱらどくす) 
      一読後に (いちどくのちに)
          頭熱 (かしらねつ)

 ふと気づいたら
 知恵熱を感じますよね
 私はその知恵熱が
 学生時代にいた授業が私に合わない恩師の
 解説を一生懸命に理解しようとした時を思い出しますね

 その先生は授業は理解しがたくとも
 専門的な勉学に励む人で
 私はその先生とよく会話し
 とても仲がよくなり
 先生との別れの時に
 四月の春の雰囲気を感じさせる
 ほほにかかる
 ひんやりとした風
 沢山の始まりや終わりに対する感情
 の中で握る手
 先生は私の中で 公務員→教員→先生→恩師
 となり
 恩師の手の暑さを感じ
 初めてそういう握手を交わしました