耳の不自由な障害者と病気に、なった父親に、忘れられてしまった健全者の話。
なんとなくですけど、気持ちが分かります。
知的障害者でも、健全者の人が、白い目というか、なんか、化物扱いで見るような目でこちらを見てる感がよく、伝わります。
けど、健全者が、悪い訳でもなくて、親のせいでも無いから、自分の事をよく、責めていました。
障害を、持って産まれてしまって、小さい頃は、周りになかなか、合わせられなくて苦労しました。
今でも、苦労することは、まだありますが、小さい頃に、比べればマシだと思います(^^)
健全者の人と同じ事を、しっかりしないと、よく、怒られました。
とても、切なくて、どうしたらいいかよくわかりませんでした。
けど、言える事は、障害者は、健全者と同じ普通の人間なんです。
なんか、すんまへん。
長々、書いてしもて(^_^;)
うまくまとめよう思ったら、出来てへんと思いますけど、読んでもらえたら、めっちゃ嬉しいです(*^^)v