繋がっている

そう思えるようになった今

君は何を思っているだろう。



好きな感情はなくなった気がした。
嫌いになろうとした。

それでも、辿り着いた。


時間は過ぎたけれど
待たせたけれど

必要だったとやっと思えるよ。


信じる心が足りなかった。
不安ばかり口にした。

ごめんね。



もう
大丈夫。



だって、私達だから。
。。。に行ければ
ステージの姿を見れば
幸せだと思えた
貴方に会うにはそれしかないから

変わり始めた
それだけでいいの?と
私の人生は?


なんとか頑張ってみた日々
伝わったと舞い上がったけれど


いきなり閉ざされてしまったから何も辿る余地もない

君を見ることも辛くなった
この画面を
明日には変えるんだろう


何も変わらないなら
これ以上待てと言うなら
私には限界かもしれない

回り続けた想いが
火を自ら消そうとしてる

一度ミエタモノが消えるのは
辛すぎるんだ

意味がわからぬままに
ここに生きていることを
誰が証明してくれる?


私には見えないから
せめて
君の光には映っていると


何モノでもなく
誰やコトでもなく


私が生きていると
思い込める嘘を此処に