防衛省 電波部に電話する
連日電磁波拷問が酷いため、本日15:24に防衛省 03 3268 3111に電話しました。情報公開室に伝言でもいいので、「電波部長に伝言お願いします」と言うと、電話に出た女性が「直接つながる電話番号をお伝えしますので、かけ直して下さい」と言われ、上記の番号にかけました。「電波部長お願いします」と、言うと、電波部につながったかは分かりませんが、男性が出て、「電波部長様ですか?」と聴くと、「そうです」と言うので、「国民に対して遠隔から何年も毎日24時間監視して、電磁波拷問してませんか?」と聴きました。「はい?」と聞き取れなかったのか、再度同じことを聴くと、「お待ち下さい」と保留にされ、電話を切られました。公衆電話でかけ、予備の小銭がなかったので、かけ直せませんでした。私は思考を読まれ、加害者の声が聴こえます。防衛省に電話しようと考えてましたし、防衛省 電波部の人間が加害者なら、電波部長が出ないでしょうし、加害者が電話に出たのかもと電話が切れてから思いました。無駄な行為だったのかもしれませんが、防衛省が犯罪者なのかもと思える出来事でした。電話をかけた後も、電磁波拷問は止まず、酷い拷問をされ続けています。急死、大病になったら、加害者は誰でしょうか?あまりに被害が酷いと、人は無になれるようです。恐怖心もなくなりました。ちなみに被害のごく一部、首や胸、お腹を何時間も締められる→火傷ができる。死ぬかと思いますね。お腹から加害者の声が聴こえる、何が起きても平気になりました。誰が加害者であれ、許されない犯罪行為です。アメリカやロシアのように、テクノロジー犯罪が法規制される日を望みます。被害者に自由を!被害者は加害者の奴隷ではない!