お店、施設を探すのに便利なヤフーのシステム「Yahoo!ロコ」が新しくなりました。

実はリニューアル前のロコは利用したことはなく、そんなシステムがあることすら知らなかったのですが・・・ガーン
検索目的を「食べる」に限定して早速見てみましょう。

大きくて凝った紹介写真、
レストラン(ホテルや旅館の立ち寄り可能な食堂の紹介が載っていることも)や料理屋の口コミサイト「食べログ」とリンクした紹介ページ、
ネット予約が可能か、クーポンやTポイントが使えるかでお店を絞り込める機能にまず惹かれますね。
料理の種類も、テイクアウト、エスニック料理、バイキング、パン、ラーメン、オーガニック、くじら料理等幅広いですね。
会員なら、気になったお店をクリップしてマイページから見たり、仲間たちに情報送信することもできます。ロコはスマートフォンからも閲覧可能なので、外出先から確認もできますね。道順の確認も、スマフォから可能です。


店の空席情報も調べられ、ネットからの予約も簡単にできます。残念ながら、私が調べた条件ではそのような店はヒットしませんでしたが。

群馬はパスタの県。以前何度か行った「シャンゴ 東部バイパス店」まだあるんですね。問屋町にも出店しているようです。また行きたいですね。
東京の新宿でラーメンを、と思ったら御苑前駅近くの「旬麺しろ八」が美味しそう。三丁目駅近くの「やんばる」のソーキそばも美味しそうです。
近くに寄る機会があったら行ってみましょうか。
レビューブログからの紹介でした。
ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

いつ行ってもワクワクしますね、パーキングエリア。皆さんはどうですか?
埼玉県羽生市の「Pasar羽生」は、ショッピングセンター感覚の和モダンを意識した、ちょっと変わった東北道(下り線)パーキングエリアです。

これがその外観です。最初見た時、アウトレットモールを連想しました。(^_^;)

清潔で快適なトイレや空調設備、赤ちゃんのための授乳室も充実しています。喫煙室もあるそうですが、ちゃんと禁煙コーナーに害が及ばないよう配慮されているのか気になりますね。モニターの方々のブログにも、そこのところが触れられていないので。

モニターの風花ふわりさんのブログ:http://ameblo.jp/kazahana-fuwari/entry-11680395163.html
同じく美和さんのブログ:http://kadomatsufan.doorblog.jp/archives/34703610.html     

パーキングエリアには欠かせないお土産コーナーにはモロゾフや築地ちとせの商品を買えるエリア。フードコートや食堂は、ROYAL系の洋食堂・ちゃんぽんの店「菜の里」、パン屋の「ドンク・ミニワン」、お弁当の「おこわ米八」。軽食はスターバックスや、ずんだ豆を使ったスイーツの店「ずんだ茶寮 Cafe」。ファミリーマートもありますよ。ドンクは風花ふわりさんによると、製造過程を見せてもらえるそうです。なんだかお得感を感じますね!
イベントもいろいろ行っていて、毎月第一土曜日には羽生市のご当地キャラ「ムジナもん」かその仲間たちが遊びに来るそうです。会えたらラッキーですね。毎週土・日と祝日に、お子さんのための食事や商品を買われた方には限定ガチャポンに使えるコインが1枚プレゼントされます。

この子がムジナもん
推測ですが、ここに立ち寄った方が何度でも訪れたくなるような演出を心がけているのではないでしょうか。
そうそう上り線のパーキング・エリアは、池波正太郎さんの小説や映像作品でお馴染みの「鬼平犯科帳」の世界観をイメージした「鬼平江戸処」として12月19日に開店するそうです。こちらも気になりますね!

そちら方面へ出かける機会がありましたら、是非これらのパーキング・エリアに寄ってみてはいかがでしょうか。

レビューブログからの紹介でした。ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

昭和26年に創業されたお宿・箱根パークス吉野が今年の11月1日にリニューアルオープンしました。
12月3日にはグランドオープンになり、全ての客室に宿泊することが可能になるそうです。
特急ロマンスカーで新宿駅からなら90分、
箱根湯本駅から徒歩12分、シャトルバスを使うと5分。
現在のところ湯本駅から一番離れたお宿とのことで、騒がしい雰囲気を好まない人向きかもしれませんね。

お風呂は大浴場(展望露天風呂と岩風呂付。男女入れ替え制)もありますが、客室にも備え付けてあり、大浴場と同じ温泉を引いているとのことです。お部屋にいながら、温泉を味わえるのですね。
$徒然なるままに…-箱根パークス
食事は海の幸・山の幸をふんだんに使った夕食と、30種類ある和洋バイキングの朝食はいかがですか? 夕食は個室食事処かお部屋かになりますので(但し、決めるのは宿ですが)、くつろいだ雰囲気を味わえますね。$徒然なるままに…-和風ビーフシチュー
お布団は高級シティホテルで使われるような素材を使い、アメニティは色違いの歯ブラシやタオル、お茶は静岡の掛川市から取り寄せた煎茶・・・など備品にもこだわり、お客さんが発つまでは布団も片付けには来ませんから、プライヴェートな時が過ごせそうですね。
詳しく知りたい方はこちらのページへ

パークス吉野の魅力

箱根は美術館も充実していて食べ物も美味しいですから、ここに泊まるかどうかはともかく、機会があったらまた行きたいですね。(*^ー^)ノ 今度は星の王子さまミュージアムに寄ってみたいです!
レビューブログからの紹介でした。