遂に6つ子(おそ松さん)で死ネタに挑戦。
ttp://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6688381
元ネタはボカロ曲。
チョロ松が少々鈍感。
死ぬのは、滅多に死なないようなキャラにあえてしてみた(死ぬ話もあるにはあるが)。
チョロ松が書こうとしている話は、

「僕たちが別人化する話」→F6のこと
「カラ松がチビ太の屋台から…」→9話Aパート
「理不尽な宇宙規模の…」→最終話

をそれぞれイメージしている
マーティン・マクドナーの戯曲「ピローマン」のアリエル→カトゥリアンで「粘着系男子の15年ネチネチ」をベースにした短編を投稿。

ttp://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6386675

実は全然印象の違うアニメからのネタをこっそり入れた。
そのアニメとは「おそ松さん」。アリエルが8年目に書こうとしてる作品の「犯罪者になりきれない人間」は第8話「なごみのおそ松」の世界を、「架空のミクロの世界」は第14話「風邪ひいた」で十四松が分裂していくイメージで入れた。

カラ松・トド松に課せられた試練は2人が演劇に関わっていたから来るものではないか(実写映像とかでも演劇関係者が変な役を与えられてることがよくあるわけだし。もちろん演劇関係者に限ったことではないが)といつの間にか思うようになったり、ミュージカル「夢から醒めた夢」のパロディーをカラ松・トド松、チョロ松でやったりと、おそ松さんと演劇とを結び付けて考えることが時々ある。おそ松さんには演劇を連想させる要素はない。敢えて挙げるなら、「じぐ蔵」とのやり取りに演劇部という言葉が出てくるのと、カラ松の語録にそれっぽさが見え隠れする程度なのに
先週ピクシブにくるりんごさんの「とある一家の御茶会議」の替え歌「とある参謀の御茶会議」をアップした(「小説」として)。
銀魂のキャラ・伊東鴨太郎と近藤勲・沖田総悟・土方十四郎ともう一人が登場。伊東は動乱編後も真選組で参謀を続けているという設定だ。片腕は立派な技術で造られた義手という裏設定があったりする。
できればイラスト描いてる人に動画化して欲しいけれど、自分はそのようなコミュニティに所属していないから難しいだろう。
週刊ジャンプ系の作品でこの曲を使った動画は、今のところ本当に少ない。ハイキューと黒子のバスケくらいだ。先が見えない作品ばかりというのもあるだろうし、他の曲の方に関心があるからというのもあるだろう。自分の替え歌が使われようと使われまいと、もっと増えて欲しいな