米空軍 F-94C `スターファイア` 戦闘機
まったく聞いたことがない、キティホーク・モデル(空母か?)から、F-94Cスターファイア戦闘機がリリースされています。
どことなくT-33に似ていると思ったら、やはり、T-33に無理やりレーダーを搭載して、重量が重くなったので、さらにエンジンをアフターバーナー付のP&WのJ48に換装しています。
そしてこの機体のビックリドッキリ・メカは、主翼前縁に取り付けられたロケットランチャーです。
ここに、2.75in無誘導ロケット弾×48(マイティマウス)を搭載する発想は、すごいですね。
パーツ数もそれなりの多さです。また、スジ彫りもいい状態です。
なんと、このキットには、機首に入れるおもりもついているんですね。
取説と、デカール。取説は、表と裏がカラーです。中身は白黒ですが。
デカールは、アメリカ空軍の2種類が選択可能です。
MG FIGURE-RISE 1/8 TIGER&BUNNY ワイルドタイガー 黒と銀塗装
プラモデルは、作るときめたら、毎日作業する方、Argus-blueです。
ワイルドタイガーも、土日と、本日で、なんとかここまでこぎつけました。
インナーボディと、足まわりの装甲まで塗装完了。
ほぼ、これで黒と銀の部分は塗装完了です。
次は、蛍光グリーンの部分と、白の部分です。
白のパーツをとっているので、なんか顔がさびしい感じです。
足まわりも、黒と銀のパーツのみ取り付けてあります。
ガンプラと同じで、インナーボディに、装甲を取り付けるようになっています。
虎鉄、細ーーーい!
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銀の部分は、このメッキシルバーNEXTを使用しています。
MG FIGURE-RISE 1/8 TIGER&BUNNY ワイルドタイガー 製作開始
プラモは1週間寝かせてから作る方、Argus-blueです。
先週発売になったTiger&BunnyのWILD TIGERですが、いよいよ着手しました。
まずは、インナーフレームとなるボディです。
本日は、ボディと、GOODLUCKモードの腕の部分を仮組しました。
かなりインナーボディは大きく、1/8とは言え、20cmを超えています。
GOODLUCKモード用のパンチ部分です。腕の部分から、差し替えて使うようです。
で、これよりバラして、塗装に入ります。
やはり、銀部分は、メッキシルバーNEXTだよねぇ。
装甲部分は、その後だな。
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ブルーローズとかも一緒に出してほしいが・・・。
宇宙戦艦ヤマト2199 第2章 見たよ
本日、映画の日。一律千円だと思い、MOVIX柏の葉で、宇宙戦艦ヤマト2199の第2章が上映中ということで、行ってきました。(残念ながら、一律1500円でしたが・・)
さて、第1章の続きである、今回の作品は、人類初のワープやら、波動砲やら、ヤマトがヤマトである見どころいっぱいの内容でした。
第1章で、超大型ミサイルを撃破し、地球から旅立つヤマト。唯一地球艦隊にのこされた、キリシマがこれを見送ります。
映画は、このシーンから始まります。
ワープに関しても、昔の次元を捻じ曲げて飛び跳ねるイメージから、波動エネルギーによるワームホールを発生し、次元転移する内容に切り替わり、ワープシーンも、ワームホールへ突入するイメージに切り替わっていました。
とにかく、波動エンジンからの噴射の描写がすごくきれいです。
また、その波動エンジンのエネルギーを抽出して実現した、波動砲、正式名称「次元波動爆縮放射機」という名前もついており、なんともいい感じ。
そして、9連のショックカノンはなんと実体弾まで打ち出せるシステム!映画の中では、次元波動エンジンのエネルギーが無い場合、「3式(融合)弾」の発射が描かれています。
昔の宇宙戦艦ヤマトを見たひとも、そうでない人も楽しめる内容ですよ。
そうそう、森雪のワープシーンがどうなったか気になった人も、ぜひ映画館へ行ってみてください。ちゃんとそのシーンがありますから!(笑)
第3章は、10月だそうです。また見なきゃなぁ。
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これは、絶対買っちゃうよ。



























