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ASFの日常あれこれ

ども!iphone6sに変えたUです!
しばらく更新が滞ってしまいましたが、ちゃんと活動しています!
メンバー脱退、加入やらでしばらく忙しい日々でした。
今後は新体制で活動していきますのでよろしくお願いします!

さて話は変わりますが、つい先日Mac OS Xの最新OSが発表されましたね!
すでにもう最新にしたって方もいると思います!

そんな私も10分くらい最新にしてみました!笑

前OS X YosemiteからEL Capitanへと進化した訳ですが、DTMユーザーは怖くて出来ないのではないのかと思い、人柱になってきました。

私が普段使っているDawはApple社から提供されているLogic Pro X 10.2.0とPreSonus社のStudio One 3.0.2です!

この二つのDawからソフトシンセやプラグインの稼働状況を見ていきたいと思います!

今回比較したのはMacなのでAudio Unitsのみ検証しました。

比較素材のプラグインはArturia,Native Instruments(以降NI).iZotope.Waves.XLN Audio製品です!

まず最初に使用のMacを紹介。
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iMac 27 late 2013 3.5gHz 32gb

HDD.コアストレージ1TB

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I/F:Zoom TAC-2R

では報告してきます!

Logic Pro X編

OS自体のインストールまでは30分かからずあっという間に終わりました!

まずLogicから試してみまして、起動するとインストールされているプラグインがLogicにスキャンされていきます。半分くらい進んだこらからArturia製がどんどん弾かれていきます笑

NI製のスキャン時にはスキャン中でフリーズしてしまいました。

仕方なくスキャンを中断し、プロジェクト起動しましてプラグインマネージャーを見たところクラッシュしてしまって再スキャンも同じ、iZotope製も再スキャンしてもクラッシュしてしまう事がわかりました。

Studio One編

起動時に今までライセンスとかの文字羅列が表示されてましたが、表示されなくなる現象。
少し挙動がおかしくなる事を確認しました。

プロジェクトの読み込みを正常にでき、プラグインもAUでArturiaやNI製を動かす事が出来ました。

VST.VST3環境は試していないので不明です!

結果、OSは安易にあげない事ですねぇ( •̀∀•́ )✧

今回はあらかじめバックアップをとってあるのでしっかり元に戻せますが、バックアップがない状態だとめんどくさい状況になるので試してみたい方はバックアップを取る事をお勧めします。

ちなみに、現在バックアップから復元中ですがOSが入ってるHDDがマウントされずコアストレージ切り離しからスタートさせられる事態となり復元にいたるまで、2時間も要しました笑

以上がレポになります!

ではまた何かあればレポしますのでまたその時にでもʕ ·ᴥ·ʔ