【Shin's Sculpture】
クラシカルなモチーフをメインとしながらも独創的なアイデアを取り入れ、他にはない斬新な造形を得意としている。

流麗なデザインと丁寧な仕上げにも定評がある。程よいボリューム感で女性にも人気が高い。

デザイナーである”Shin Suzuki”が宝飾業界での長年のキャリアを活かし、97年に設立したインディーズブランド。

たとえ非効率であっても、デザイナー自らが原型製作を手がける作家的スタイルは10年経っても変わることがない。

職人系ブランドの火付け役でもあり、セレクトショップオーナーとして若手作家の発掘、育成にも尽力している。


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高校生の頃、一番最初に買ったドメスティックブランドがこれだったなぁ。

これね、これ。




オープンリリーリングっていうんだけど、高校生の頃は\10,000でも高く感じたものです。
今値段見ると、\14,800なんだね。

銀の高騰が進んでいるんだな。日本も物価が高くなったなぁ。


・・・って、横道にそれましたが、シンズスカルプチャーは日本人好みのデザインが目白押し。

やわらかい曲線としなやかな重厚感は、とてもいいバランスで着ける人の身体にフィットします。

高校のころに買ったリング、いまだに現役バリバリで着けてます。


これぞ、流行りすたりのないデザイン!!

A&G シルバーブレス JP117。
こんなのがあるんだね。

初めて見た。

すべての無駄を削ぎ落としたシンプルなチェーンブレスレット。






こういうシンプルなデザインものは、着ける人のセンスが試される。
さりげなくね、さりげなく。

フォーマルにもカジュアルにも合いそうだし、インポートブランドは今はお買い得・・・だね。
【ロイヤルオーダー/RoyalOrder】STAR CHILDリングってロイヤルオーダーの中で一番のヒットモチーフ。

星に王冠って、モチーフの組み合わせが素晴らしすぎてたまらん。



それがゆえに、ロイヤルオーダーの人気モチーフになっているわけで。

新宿行くと、何人かはこれのネックレストップか指輪を着けている人を見るわけで。

『星の子供』たちがうようよ・・・。

ちょうどいいよなー。
ちょうどいい。

このサイズ感が。



これ、ミニサイズなの。

僕はネックレスやチョーカーは肩こりがひどいからダメなんだけど、許されるならこれは着けてみたい。

アニマルのヘッドはいろんなブランドが出しているけれど、ビルウォールのアニマルヘッドが一番だと思っちょる。僕はね、僕は。
こんなのを持っている。
photo:01



スカル ウィズ ブラス アイアンクロス
ブレスレット

という、何がなんだか分からないお名前。

シルバー素材とブラス素材を組み合わせることで低価格での販売を実現している。

でも、シルバーの素材もあまりよろしくない。薄っぺらいリンクチェーンが悲しい。

写真で見るとカッコいいだけに、実物を見た時の残念感がたまらない。

このラインだけがそうなの??
他の商品はどうなんだろう。