今朝、友達から電話があった


メールや電話をほとんどしないやつで、何事かと思い、話を聞いてみる事にした


その子は精神疾患を抱えている、所謂鬱病というやつ


小学生の頃からの仲で、たまに遊んだりしてたけど
4年前ぐらいに突然精神的に落ち込んで、鬱病になってしまった


家族も中々彼女の鬱病を受け入れず
友達も鬱病の彼女から離れていった
同時に彼女も閉鎖的になり、周りの人間を排除するようになった


そんな彼女だが、俺とは繋がりを切らずにいた
頼りにしてくれているのだろうか?
信じてくれているのだろうか?

わからないが、とてもそんな事は聞けない


ただ、今年の春の一件と、今朝の一件を思い出すと

゙殺してほしいが為に繋ぎ止めている゙
のかもしれない


今朝も彼女は言った
殺してほしい、と


いくら本人の意思とはいえ
そんなことは絶対に出来ないし、するつもりもない


彼女が泣きながら無惨な懇願をする姿が
彼女が思う俺の存在意義が
ただただ、俺の心を痛め付ける


一体俺は何のためにいるんだ?


人の死を背負う為に生きているわけじゃない

こうも死に近く生きていると、さすがに気が滅入る

こんな平和な世に、国に生まれ
こんなにも死を見るなんて…

生きるということがはこんなにも辛いとは知らなかった


でも進むしかない

傍で血みどろな殺し合いがあっても、感情を噛み殺して道を歩むしかない


これだけ憂き目を見たんだ

先には必ず幸ある事が残るだろう


心の痛みは、もう十分に知った
テレ出水 テレ子です、照れちゃう///


オーマイガットトゥギャザー
からの
照れちゃーう///


シャンプーハットやばいっすww



そういえば、明日液状のテスト
どうなんですかね、ささって解ける問題だといーなー



んーと
年末の予定だけど
勉強会やりましょうw
いや、なんか愚痴大会になるらしいけどww

ゆうたとかゆるとか家にきちゃいなよw
泊まりでw

とりあえず、あーちゃんとかと計画してるんで
詳細はメールしまーす♪



忘年会については・・・
あ、えーと・・・んー・・・ね。飲みたくないな←

でも、誘ってくれれば行くかもしれないので誘ってねw



聖夜と年明け頃は関西行くと思うので
ゆっきー、本当によろしくお願いしまーす!



あーもー

リセットしたい



色々と



TKMとMBがマジでしんどい

加えて、智也を失った傷は未だに癒えなくてしんどい


そういえば、年末
みずきに会う事にしました

色々とまた話そうと思ってねー


それでは皆さん

お身体に気を付けてー
わかったことがある。
昨日親しい友人との3時間近くにも及ぶ電話での事だった。


今回は本当に個人的な話になる。


恋愛について語り合っていたわけだが・・・
ふとした拍子にその友人が放った言葉。


"多分、君にとって、付き合うってこと自体が束縛になってるんだよ"


はい、これ、神。もうめっちゃ神のお告げ。
その一言で頭の中で混沌としていたものが吹き飛んだ。
幾度となく考えさせられ、散々に悩まされた戦いに終止符が打たれた。

この事は、昔付き合っていた彼女にも話したことがある。

「俺さ、付き合うとかそういうの嫌なんだよね
 なんでだかわからないけど」

「んー・・・じゃー、別れる?
 別に良いよ、別れたとしても何も変わらないはずだから」

そう言われた。
その時の彼女も、付き合う付き合わないに特に執着はしていなかった。


だから、その時にはわからなかったし、必要のない事だった。




何にも縛られず、自由奔放に独立独歩で進む。
強いアイデンティティーを持つがために、他との相違に拘り
自分らしく自由に生きる事に囚われた憐れな生き物

それが私だ。


それは人付き合いにもよく顕れていて
大切だと思った人には分け隔てがあまり無い。
大切な人には、一人一人を特別に扱うから
同じように優しくしているような格好になるわけだ。

更に私の人生観というものは既に完結している。
私の世界が確立されているわけだ。
私は確実に私を生きている。

そこに彼女が入って来たとしても
失礼な言い方だが他の特別な皆と何も変わらない。


だから私には付き合う意味もよくわからない。


ただ、相手がそれを望む。
だから応える。

そして、特別な皆よりも更に特別を望む。
だから応える。



私が大切に思っている友達は
私に対して、特別な皆より特別であることを特に望んだりはしない。

だから誰かを更に特別に扱う事は無い。


しかし、付き合ってしまうと話は別になる。


おそらく彼女になりたいという人は
私にとっての一番になりたいのだろう。


しかし、彼氏彼女となる異様な儀式である、付き合うという形式は
何処からかわからないが、私を抑えつける足枷となっているわけだ。



それが嫌なんだ。




私の中で一番なんていない。
二番も三番も、いない。

比べようがない。
みんな特別だから。


それをきちんと話して理解してくれたのはただ一人。
他の人はなんていうか・・・駄目だった。


その人はこう言ってた。ってか当時の日記があった・・・

「私は何も望まない。何も言わない。何もしない。
 そんな私に対してあなたがどれだけ振り向いてくれるかで私への気持ちがわかるよ。
 メールをくれたり、ご飯に誘ってくれたり、プレゼントくれたり。
 確かに私が何かを望んで、あなたが応えてくれるのは嬉しいけど
 何も無い所からあなたが考えて、私に何かをしてくれる方がずっと嬉しい。そう思える。」


ああwww
つまり、ツンデレなんですねwww←


あーして!
こーして!

という、私を縛りつけるような選択ではなくて



あーして欲しいだろう!
こーして欲しいだろう!
この広い世界から答えを探して私にもって来なさい!!
おっほっほ!!

という、自由な選択を与えられる方が良いってことですね。


ただ・・・
ちゃんと答えを見つけないと、不機嫌になったり暴力が飛び交うので大変、と。
ちゃんと考えないと、説教喰らったり暴力が降って来るので大変、と。
スルーしてしまうと・・・ry


でも、自由を与えてくれて、選ばせてくれる。

これ、本当に大事だと思う