arffeitのブログ -13ページ目

arffeitのブログ

ブログの説明を入力します。

エクソシスト基本をまとめた自己満足。
結構な情報量ですし、ある程度は頭に残しとくために。
無駄も多く見づらいうえにわりかし不完全。
でもこれだけあれば、そこそこ戦えるかなーという。

追記に~~~~~
【エクソシストの心得より】(ざっくり)

既存のスキルじゃ効かないこともある
たとえ相手が弱くても、宿り対象から出ていこうとしなかったり。
エクソシストシリーズでは、既存のスキルが役に立たないことのほうが多そう。
っていうか、効かないのが基本とみたほうが無難。対処は専用アイテムで。

何人かで行こう
理解しづらくて調べまくった。それ位理解しようよ!
何かあっても助けを呼べなかったりすると大変だから。
万一を想定しないと任務失敗の可能性が高くなる。
パートナーとだけでも駄目。

消し去ればいいってもんじゃない
悪霊どころか宿り対象ごとぶっ壊すと悲しいこともある。
悪霊もそこまで酷いやつじゃないかもしれないし。
滅してばかりだと、魔性を狩る魔性になっちゃうよ?
説得してもダメ、反省の姿勢も無い、なら倒すしかないけど、その辺の加減が難しそう。


エクソシスト専用魔道具
追い出すか消し去るかは、扱う者の心ひとつで力加減が変わってくる。
清らかな精神でいればコントロールしやすい。
怒りや欲など、感情に流されるとコントロールしづらくなるかも。心を乱すな
邪心があると効力を発揮できない。(威力が落ちる?)

どの魔道具にしろ、ユニーク化は経験を積んでから。

その他
魔性は、怒りや憎しみ、心の隙間に入り込んで憑くこともあるらしい。
面倒な相手。できるだけ、敵意の隙を作らないよう。
視認できないし、姿を隠して襲ってくる。死角から来ることも多々ある。
探知出来ずに相手にするのはヤバそう。
気を抜かず隙をつくらずで、完璧に対処するのも難しそう。どの辺を優先するか。

~~~~~
【2時間目:スペルブックに記される章の扱い方より】

清らかな精神力とは
憑かれてしまった者を救う。
憑依された物をなるべく傷つけずに祓う。
魔性に悪さをやめさせたい気持ち。
悪い魔性を更生させようとする、慈悲の心。仏の顔も3度まで。
罪もできるだけ赦してあげよう。
と、理想ばかり追い求めるのも難しそうなんで、どこかを加減することも必要そう。
憎しみや、殺したいだけの殺意、屈服させて下僕にする支配欲はダメ。
その時の感情によるものなら、仕事用に被った猫でも動揺しなければ戦えるのか?
とりあえず、リリィの実技はどうにかなった。


威力を上げるには
なるべく欲望の感情を抑えることや苛立ち、焦りすぎたりなどしないこと。
魔性に気づかれると、隙をつかれやすくなったりして厄介。
つまり心を乱すな。

うまく扱うと何ができるか
生きている者なら、憑いた対象から祓い、対象と魔性の両方を生存させやすくなる。
霊体などは魂を救済し、ナラカへ逝かせてあげることが出来る。
既存のスキルだと魂ごと破壊してしまうこともある。
その辺よーく考えて、エクソシスト術を選択するのも一つの清らかさ?

その他
悪魔や霊、奈落人とか魔鎧なども魔性みたいです。
リリィは悪魔相手には弱そう。
ザナドゥで痛い目見てから、悪魔のことは厳しい目で見てるから。
感情が刺々しいと逆に弱くなるんじゃない?


助け合いは重要みたいです。
やっぱり機械に効果的な章を先にかけとかないと、哀切の章も通りにくいものなのかー。
アンプ無しでエレキギターを弾くようなものという例えがよくわからない。
いや、重要なのはわかる。足し算じゃなくて掛け算的に強くなれるってこと?
どう見ても足し算っぽいんですけど……。
授業ではそう学べても、実践できるかは別の問題。


~~~~~
書洩らしも多々あるけれど、もうこの辺でつかれた。