タイトルの名前の由来なんですが
先日会った友達がこのようなことを言っていて。
そういうことを考えるのってすごく大事なことで
日々発見をしながら生きていて
そういうのって羨ましいな、素晴らしいなって思いました。
コロナもあったし
社会人になってからは学生のように会うことも無くなった。
なんなら卒業式以来会っていない。
年内には会っておきたい、と友人。
今年わたしは色々あって
ちょっと前だったら理由をつけて会うのを避けていたかもしれない。
でも、少し勇気はいたけれど
やっと会う気持ちができたから
会うことが実現しました。
会いたい人認定してもらって純粋に嬉しい。
なんかみんな雰囲気変わってて
大人になったねって言い合って
心から褒めちぎる会になっていました。
写真もいっぱい撮って
かわいい〜!っていっぱい言ってました。
これは神社に連れて行ってもらった時の写真なんですが
縁にゆかりのある地だったらしく
結婚式が行われていました。
着物が神社の朱に映えて
晴々とした夕日が差してきて
とても綺麗でした。
会いたいときに会いたい人に会う。
友人からも結婚式からも教わった気がしました。
わたしから会おうとか、電話しようって言うのは結構勇気がいるけど
こんなご時世だし
あやかって言うのも悪くないのかな。
そんなことを教わった日。