僕たちが6年生の頃
担任の先生はそれはそれは鬼畜のような先生でした。
ある日、図工の時間絵を描いていました。
ある程度進むと、先生が「はい。ではこっからクレヨン使うから道具箱からクレヨン出しんさい。」といいました。みんな先生に怒られるのは社会的抹殺を受けると理解していたので忘れる人は皆無に等しかったのです。
すると、カトコウと呼ばれる人物が小出の存在意義並に謎の行動を取り始めました。
いきなり道具箱を持って立ち上がり、先生の元に道具箱を持って行き「先生…お道具箱にクレヨン入ってませんでした…」と言い始め、先生に道具箱を渡しました(何故このような行動をとったかは小出のry並に謎)
当然先生は「なんで先生に渡すんですか?」とちょっとキレ気味に言います。
カトコウはきょどってなにも答えません。
痺れを切らした先生は「なんで先生に渡すんですかって聞いてるんです!!」とブチ切れ、道具箱を床に叩きつけました。当然中身はばらまかれます。そしたらなんと、床にクレヨンがばあああっと無情な効果音と共に姿を現しました!やらかしたな!
あの時の教室の空気は凄かった
先生が怖くてシーンとしてるのと、笑いたくても笑えないのが化合して究極の化学反応を起こしてたねw
担任の先生はそれはそれは鬼畜のような先生でした。
ある日、図工の時間絵を描いていました。
ある程度進むと、先生が「はい。ではこっからクレヨン使うから道具箱からクレヨン出しんさい。」といいました。みんな先生に怒られるのは社会的抹殺を受けると理解していたので忘れる人は皆無に等しかったのです。
すると、カトコウと呼ばれる人物が小出の存在意義並に謎の行動を取り始めました。
いきなり道具箱を持って立ち上がり、先生の元に道具箱を持って行き「先生…お道具箱にクレヨン入ってませんでした…」と言い始め、先生に道具箱を渡しました(何故このような行動をとったかは小出のry並に謎)
当然先生は「なんで先生に渡すんですか?」とちょっとキレ気味に言います。
カトコウはきょどってなにも答えません。
痺れを切らした先生は「なんで先生に渡すんですかって聞いてるんです!!」とブチ切れ、道具箱を床に叩きつけました。当然中身はばらまかれます。そしたらなんと、床にクレヨンがばあああっと無情な効果音と共に姿を現しました!やらかしたな!
あの時の教室の空気は凄かった
先生が怖くてシーンとしてるのと、笑いたくても笑えないのが化合して究極の化学反応を起こしてたねw
