「原告は、来年の4月1日付で日本テレビに就職する予定の、いわゆる『採用内定者』でした。ところが、日本テレビ側は今年5月28日付の『内定取消通知 書』をもって、一方的にその採用内定を取り消したのです。その日本テレビの行為を不服として、原告は『来年日本テレビに入社する権利がある』ことを確認す る訴訟提起をしたのです」
現代ビジネスから引用
テレビアナウンサーは純粋でなくてはいけない?とまでは言わないですが、夜の仕事をしていたという事で、本採用になってから問題が起こるよりは、事前に防いだということでしょうけども、この裁判で無罪を勝ち取り日本テレビに入ったとしたら、かなりの圧力がかかるのではないか?と。
あくまでも訴えをし、違う職場へといくという選択肢もあるが、そこはどうなのだろうか。夜の仕事での影響をっということを議題にしてしまうと、その世界で働いている人は怒るとは思いますが。
どうしても夜の世界をあまり良く思わない考え方はぬぐえないのでしょうね。大変なんだよね~夜の世界って



