カストマーセンターの管理部長からメールが来た
嫌がらせを実施しているところが担当でも担当営業所なので問題ないという
客が嫌がろうが、倫理的に問題があろうと、客のためには動かないというのが
FedEX のモットーだろう
夕方、カストマーセンターに電話したところ、状況を迷惑を掛けているという状況を
当方の説明から判断するというが・・・、嫌がらせ行為は止める手立てはしないと
電話に出た担当者は言う。
嫌がらせ電話、意図的遅延配達、所有物への物品を落とす、受け取っていないものを
受け取ったとウソを公開するなど、極めて悪質な行為をするものであっても
FedEX は特に問題視はしないのだという。
それ以上に、危害を加える者との接触は客として身に危険も感じるとの意見にも
何が起こってもカストマーセンターは感知しない。
担当営業所がすることは口を出さないという
仮の話として、それが原因で死傷事故が起こる危険があることに
感知はしないのか?と尋ねると、仕方ないことだと担当者は言う。
同様な質問を内容を添えたメールにもカストマーセンターの管理部長から
返事はない
3/10付け配達予定物も予定日に訪問もなく、届けないままとなっており
3/24付け配達予定物も予定日に配達には訪れていない。
悪魔のような会社でモラル欠如している。
