ソフィアデジタルより発売中の、「ARecX6(アレックス・シックス)」。
ARecX6は、地上波ワンセグを最大6チャンネル、電波が届く範囲、ハードディスク容量の許す限り録画をし続けてくれる素敵な全録機です。
ARecX6を使うとどんなことができるのか、どれだけ有意義な生活になるかを紹介して行きたいと思います。
現在もファームウェアの更新などでパワーアップを続けていますので、今後の発展がとても楽しみです。
ARecX6は初期設定を済ませてしまえば、予約操作不要で指定したチャンネルの番組をハードディスクの容量が許す限り録画し続けてくれる、全録チューナーです。
ワンセグ電波の受信できる範囲で、6チャンネルまで指定でき、初期設定も簡単。
ワンセグなので、通常の地上波とくらべて画質は悪くなりますが、データ容量が軽いため同容量のハードディスクでも録画可能な量がかなり多いです。
公式では1テラバイトのハードディスクで8000時間を録画できるといっています。
実際に8000時間以上の番組を撮りためられます。
8000時間とは、約2ヶ月分の番組を録画することができる計算になります。
ドラマやアニメなら、1.5テラのハードディスクで、ほぼワンクール録画できてしまいます。
ふと振り返りたくなった番組や、インターネットで急上昇している番組など、急に見たくなった番組もしっかり録画してくれるのは、全録機のメリットでもあります。
ARecX6についてもっと知りたい方は、こちら(ソフィアデジタル「ARecX6」の公式ホームページです。)
