最近 図書館で借りて読んどる坂口恭平氏の📕本
今 心の中のザルに引っかかって残っているのは、「アウトプット」
なんかむなしいなあ、ユーネクストで映画やドラマ観るのにも疲れた…飽きた…スピリチュアルの本?今日はモー読む気せん… さらにここからネガティブのらせんに入っていくこともある。
(以前はいとも簡単にそのらせんに入ってしまって、つらかったなあ、わたし)
⬆こういう時。坂口さんいわく、「インプットしすぎてパンパンになっているからアウトプットせよ」
アウトプット=気分転換 と考えがちだし、もちろんそれも、したいんならOK💚だと思う。でも、気分転換に「○○しないと」思考におちいると 、らせんの続きやからな。
坂口さんは、「つくる」ことを提案されている。書く ✍🏻、編む🧥、描く🎨、作曲🎷する、作る。 好きな方法でいいみたい。
私の場合、ご縁がなさそうなのは描く🎨とか作曲🎷。でも わりと好きだし、苦手ではない他の方法でも、「やらないと」と思うと気が乗らなくて、さらに「私はやればいいと分かっててやれない〜〜😭」と、また(笑)らせんに落ちていくから。どーせーというんぢゃい😨と坂口さんに訴えたくなる(だからTELしてみたのだ)
自分がいま何をしたいと感じてるか
ちゃんと感じられるようになるまでは、ついアタマで考えてしまって、また疲れたりするわよ。
でも、よーわからんけど、子供の頃は先のことは考えずとりあえず編み物、ビーズ手芸、工作、お便りを書く(中学からは海外文通)エトセトラ、手を出していた。 続くものもあれば飽きるものもあり。
モヤモヤしてるのは、アウトプットしてないサインかも。
うんうん、そうかもです、坂口さん。