頸椎捻挫は


気の持ちようと


言われてから


幾日が過ぎました



毎日口角をあげ

気持ち悪いくらいの


笑顔も振りまいて


みました



痛いものは



痛いね



整体にも針にも



行けなくなってしまい



寒さと


低気圧のお陰で



頸椎内部が


削られる感じ


続いました



今思うと

怖さよりも


どうにかしたいが


先に立ち



何度も


はめてもらった


首やし



自分で真似して

仰向けになり

両手を首に回し


指圧したまま


首を左右に振ると


なんか
ゴリッ



て音がして


入った感じ





※あくまでも
個人の感想です

自己責任で願います
すぐに終わる


電話のはずでした




始まりは


先週の日曜日



留守番電話に




知らないおばちゃんから



身に覚えのない内容が


入っていたので



間違えたんだな


くらいで


気にもとめて


いませんでした



ところが


5日日曜日に



また

同じ


おばちゃんから



メッセージが


入っていたのです


内容は


北Q州の○○です


先週のフラダンスの

写真ができてます


連絡ください




落ち着け自分


私は北Q州に


住んでないし



まして


フラも踊れない



写真を採られた


覚えもない



おばちゃんと


その

フラダンスの

お友達の為にも


間違えてますよって



連絡しようと



昨日連絡しました



あのー


あっ
ちょうどよかった
今掛けようとしとったとよあら息子さんね
お母さんにフラダンスの練習に来るように言っといてね
ではねー
プッ〆




うぉーーい


まてまてまて


違うやん


こうじゃないやん


いかん


むしろ


話をややこしく


してしまった



なんの為の


電話か


わからなくなってる



もう一度


掛けるべきなのか


スルーすべきか


この時期

国民の休日のように



きまって


やってきやがります



あったまきますが


長い付き合いです



だいたいわかります



職業柄

乾燥してても


声は張らないといけない


噛みだしたら


ほぼかくてい


赤くパンパンです



変にやる気な


扁桃腺