うかつでした
冷たい風が
強く吹き付けていたことも
理由の一つではあります
なるべく入口に近いとこに
入れておきたいと考え
緑と黄色の間に
入れました
少し狭いかな
大丈夫かな
寒さが
車を降りてからの
行動を制限しました
用事が済んで
帰って来た時は
気付かなかったのですが
翌日警察署から
連絡があり
ぶつけた本人が
責任をとりたい
場所とナンバーの確認を
したいとのこと
連絡先を教えていいか
確認の電話でした
車を見て見ると
確かに左後ろが
ガッサリ削れてました
連絡がなければ
たぶんしばらく
気付かない左後ろ
私は電話くれた
本人を気付かいました
次は自分かもしれないし
車にはそのリスクがある
保険の範囲で
できるだけ
安く見積をだしたい
彼は
すごい勇気だ
私も見習いたい