やりたいことが仕事にできる時代が今の私にはない?
私がやりたい仕事、それは英語を使って、接客をしたいという、ただぼんやりした回答でした。
それは=空港の仕事という考えしか私の中になかったから、、、、
小さい範囲でしか、アイデアが浮かばなかったのです、、、、結局空港が憧れでした。
だからと言って、コロナになった世の中に不満を言っているわけはなく、
何か仕事をさせて頂いていることに
”とても感謝してる。”
実は、、、空港の仕事の忙しさから逃げて2年2か月が経ちます。丁度辞めてから、1年半後にコロナ時代が来ました。
(早番遅番という、仕事体制は私には向かず、身体の体調を崩してしまいました。。。。)
その後、4回も仕事が変わりました。世間の人には、なんといわれるかわからないけど、
派遣だろうが、パートだろうが何とかなっていることにとても感謝をしております。
好きなことだけをさせてもらって生きてきましたが、世の中に貢献するには、今の時代私
に何ができるか、、ならば、人の為になる何かを発信せねば、、、
この感謝の気持ちをどうか、皆さんにお伝えしたいと思い、ブログを書きたいと思いました。
小さい頃からの夢は、、、、フライトアテンダント言いたかっただけかもしれません。。。
フライトアテンダントになりたいとなると。
顔に自信がないやら、時間が不規則おまけに周りに向いてないといわれたら、すぐにあきらめたくなってしまう。子供ができたら、、、、など女性だからという言い訳までしっかり考えた結果、目指すこともしないまま39歳まで独身でいます。
余談です。(日本では無理だけど、オーストラリアでは人気がないので、何歳になってもチャンスはあるようです。)
そこで私は色々気づいたのです。人癖の考えの癖というものがあることに気づきました。
それも、教えてもらいました。
今いろいろ経験して、今幸せいっぱいでいられるのは、、、そのいろいろ経験してわかったこと
それをみんなにシェアしたいなと、考えております。
きっと世間から見たら、39歳の女性の中では、かなーり変わってるといわれると思いますが、、、本当はみんな個性的でよいということ、、、!
みんな同じなわけがないのだから、世間は関係ないと決めたというか、それでよいのです。
自分がよければよいのです。