
このブログはタイトルとは全く異なることを前提にお読みくださ~い(^O^)/
でも雨がやばいってことは確かですね

各地で被害も拡大してるみたいだし、死人もでてるって

明日には関東上陸かぁ
福島は大雨警報でてるしね

雨は嫌だけど気温低いおかげでCRIMINALで注文したパーカー着る機会が早まって、被害でてる地域には申し訳ないが、ある意味よかったかも(^O^)/
ちょ~着心地よくて薄手なのになかなかの保温性

調子こいて明日も着る

来月はなに頼もっかなぁ笑
てかアンビリバボーみて久しぶりに涙ながした。
最近涙腺ゆるくなったのかな?
いいえ、前からです。
とゆことで涙流したお話をご紹介
白血病に侵されたアメリカのどっかに住む11歳の少年がいました
その子の余命は2週間
その子のお家は決して恵まれた家庭ではありませんでした
でもその子のお母さんは
あと2週間の命
今自分が子供にしてやれることはなんだろうと考え
子供にノートを渡し
なんでも叶えてあげるから夢を書いてごらんと言いました
子供はゲームや遊園地など、子供らしい夢を書き、お母さんはほぼ全て、時間もかからずに叶えてあげたそうです
でもひとつだけ
叶えるのにとても時間を要した子供の最後の夢がありました
それは…
ホームレスの人達にご飯を食べさせてあげてとゆう夢でした
子供が病院通いしているときにホームレスが食料に困っている姿、人生を諦めたかのような姿をみたそうです
お母さんは最後の夢だし、なにがあろうと叶えてあげたい
そんな一心で募金活動やボランティア団体に出向き頭を下げてまわりました
でもどのボランティア団体にも拒否られ夢は儚いものとなりつつありました
そんなある時、ある記者がこの活動をテレビで取り上げました
すると、この報道をみたアメリカ中からボランティアが集まり、支援物質が届きました
子供の命が尽きる前に儚き夢は現実へとかわることができました
そして記者は子供にインタビューをし、こんな質問を問いかけました
記者>あなたの一番悲しいと感じるときは?
子供>人が諦める姿をみたとき
