妙見尊周辺の生きもの先日7月6日の観察会で通った妙見尊周辺で見つけた生きものを紹介します。コムラサキ。園芸品種で良く見られます。こちらは、ハルシャギク。妙見寺で。ブログランキングへの投票はここをクリック こちらはニワゼキショウ。芝生の植え込みに混じっていることが多いような...階段を上っていくと、右側の林の下にテイカカズラ上の階段の脇にあったキノコ本殿の向かって左に大きなイヌシデの木があります。稲城市の保存樹になっていて、その札には種名「ソロ」と。ソロはイヌシデの別名です。本殿の右側は、地面に美しいコケが覆っています。筆塚にはカンアオイ。ちょっと少なくなったか?