4月5日に稲城市の東長沼・百村、通称南山の様子を見に行ってきました。
この写真は、こちらに掲載している地図の「谷-2」の様子(クリックすると大きくなります)

4月7日の観察会でも通る予定ですので、晴れるといいですね。
続きは、上記の地図を見ながらご覧下さい。
いるか丘陵ネットワーク公式blogの「TB企画:いるか丘陵 春の風景@aosagi」にトラックバックします。
W-10付近。林の入り口にあるミズキの芽が出ていました。谷の中に、シイタケのほだ木に穴をあける作業の音が響いていました。

こちらは、W-10にあったムラサキケマン。白っぽい花がさくムラサキケマンが群生していました。

谷5から谷4へぬける切り通し。新緑がまぶしいです。

谷-5から谷-4への切り通しで。季節がたつにつれて頭上は青い空から新緑の緑に変わっていきます。

W-2のあたり。タチツボスミレが群生していました。

W-2付近。カントウタンポポが咲いていました。

谷-4の下。コナラの新緑です。林の中にないと、こんな樹形になるんですね。

谷-4の下の畑。足跡がついていました。キツネの足跡でしょうか。

谷-4の下では道路脇にツクシが顔を出していました。

この写真は、こちらに掲載している地図の「谷-2」の様子(クリックすると大きくなります)

4月7日の観察会でも通る予定ですので、晴れるといいですね。
続きは、上記の地図を見ながらご覧下さい。
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W-10付近。林の入り口にあるミズキの芽が出ていました。谷の中に、シイタケのほだ木に穴をあける作業の音が響いていました。

こちらは、W-10にあったムラサキケマン。白っぽい花がさくムラサキケマンが群生していました。

谷5から谷4へぬける切り通し。新緑がまぶしいです。

谷-5から谷-4への切り通しで。季節がたつにつれて頭上は青い空から新緑の緑に変わっていきます。

W-2のあたり。タチツボスミレが群生していました。

W-2付近。カントウタンポポが咲いていました。

谷-4の下。コナラの新緑です。林の中にないと、こんな樹形になるんですね。

谷-4の下の畑。足跡がついていました。キツネの足跡でしょうか。

谷-4の下では道路脇にツクシが顔を出していました。
