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2006年1月30日(月)18:30開場19:00開演
フィリアホール
東急田園都市線青葉台駅徒歩3分
(青葉台東急スクエアSouth-1本館5階)

全席自由 ¥3000

R.シュトラウス:弦楽六重奏「カプリッチョ」
1st.vn. 白井篤 2nd.vn. 林智之
1st.va. 御法川雄矢 2nd.va. 佐々木亮
1st.vc. 宮坂拡志 2nd.vc. 松浦健太郎

J.ブラームス:弦楽六重奏曲第1番 変ロ長調 Op.18
1st.vn. 三又治彦 2nd.vn. 森田昌弘
1st.va. 佐々木亮 2nd.va. 御法川雄矢
1st.vc. 松浦健太郎 2nd.vc. 宮坂拡志

L.シュポア:大九重奏曲 ヘ長調 Op.31 
vn. 大宮臨太郎 vn.坂口弦太郎 vc.海野幹雄 cb.市川哲郎
fl. 池邊昇平 ob. 最上峰行 cl. 伊藤圭 fg. 井上俊次 hr. 勝俣泰


チケット・お問い合わせ先
フィリアホールチケットセンター tel 045-982-9999

主催:ARCUS

2005年3月フィリアホールでデビューした、指揮者を置かない室内オーケストラ「ARCUS(アルクス)」。
ARCUSとはラテン語で、「虹」の意味があり、演奏者・聴衆・作曲家を、音楽の架け橋で結びたいという思いが込められています。
今回は室内楽シリーズ第一弾として、「大室内楽の醍醐味」というテーマのもと、普段はなかなか聴くことのできない大編成の室内楽作品を演奏します。
晩年のR.シュトラウス、青年期の作品ながら非常に渋いブラームス、技巧的難曲シュポーアの3曲を国内主要オーケストラで活躍中の若手奏者の情熱あふれる演奏でお届けします。

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