ブルーレイディスクの盤面印刷の途中(半分くらい!?)で「メンテナンスボックスがいっぱいです」で止まりやがった。
なんかもう、ちょっと許せないんですけど。
用紙なら良いよ。単価安いし、印刷しなおせばよい。
ディスク盤面印刷するタイミングは中身の「書き込み完了後」であって、レコーダーの元データを消して書き込みするという訳のわからない決まり事のせいで、取返しが効かない。
事故や仕方ない理由で失敗したならあきらめつくけど、メンテナンスボックスの容量限界なんて、プリンター屋さんの胸先三寸の適当な決まりじゃないの。そこまで厳密にする意味ある?
どうせ容量を監視するセンサーなんてないんだから。何かしらをカウントして限界設定してんだろ。
今回、途中で止まるという荒業を見せてくれたので、印刷回数(枚数)ではなく、プリンターヘッドの移動回数をカウントしているのかもしれないと思った。
なんて意地の悪い仕様だろう。現実にはボックスの中身はあふれてなんかないんだぜ。
悪態も付きたくなるよ。
てか、もうブルーレイディスクとかに番組を記録して楽しむという文化形態が過去の物になりつつあるんだけどね。
・・・そういう問題じゃないだろ?