FRUSTRATE -41ページ目

少し早い聖なる夜の為に

前々から考えてたこと


そのまえに確認しますが、俺は九州の長崎県島原市生まれで福岡に10歳までいた


そして愛知にきて11年経ちます。


こないだ言われた一言……


「おまえ九州男児失格」


いきなり何かと思えば

もう愛知にしか愛着ないしそもそもそいつは高校まで九州にいた者ですが


そのときは、「んなこというなよ~」みたいなことでごまかしてましたが


挙げ句の果てには、


「九州離れて長いし何より男気ねぇじゃん」


おまえはおれの何をしってるんだ

おまえにとって九州男児はそんなに軽くていいのか。

おまえこそ九州男児じゃねぇ


おまえの哲学や信念はそのていどか


と、思ってました。



でも、



それもそいつの考え方のひとつなわけで



生まれとかに縛られてるのはむしろ俺か…


そして、なにが大事なことで


何が必要なのか


少し判った気がするけど


結局は自分のエゴなのだろう



恋人、好きな人と一緒に過ごすより


仲間といることを好む人もいる


孤独を好む人もいる。


また、俺みたいに


そのときどきで全てを変える人もいる。

なにが大切か、


その答えは人それぞれ


正解はない



今までの自分と関わった人


仲間…元恋人…好きだった人…年齢の違う大人、子供



そして、家族

ありがとう……


ここから這い上がる力をくれて


幸せに、答えはない



今の俺の幸せは、








みんなに出逢えたこと


お知らせ

そこそこ好評の作詞閲覧コーナーのですね、

その詩をいつ書いたかを公表しようと思います


それぞれの詩の記事に最後に書き込みます


ちなみに今までにこのブログに載せたものにも書き込みました。


改めてごらんください

新たな自分を目指して

今回は少しまじめな内容を書こうと思います


前々から思ってたんですが、俺は酷い人間です。


そして自分がなんなのかわからないと…


理由として、僕は自分の時間を重視する。


そのときに練習曲を覚える必要があっても。


そのくせにできなかった場合、メンバーの目の前で怒りをあらわにする。


そして他人の評価を気にする


誰から親友と思われているか


誰から好意をもらっているとか


誰からウザいと思われているか


気になって仕方がない


そして嫌われたくないくせに嫌われるような行動をとる。


全くの矛盾


さらには自分を見せていない


おそらく、今まで遊んだりバンドを組んだ人にも見せていないだろう


本当の自分を…


そのくせ人に頼られると断れない


自分の信念は軽いくせに、自分の哲学を重視


「あいつは無愛想で自分勝手でよくわからない」


それでいいと思った時があった


しかし、大学に入り、


バンド活動を開始し、


周りにあわせることに


少なからず抵抗はなくなった


これからどうなるかはわからない


しかしまた悪い評価を受けないよう努力はする


そうでなければ今の友を裏切り


一番最初に気づかせてくれたU田さんにも申し訳ない


親友と呼びたい友にもにもまだなにもしてない


この壁を越えることができたとき、


さらなる大きな壁が来ても


乗り越えることができ、成長するだろう


願わくば


温かく見守ってください


この場を借りて決意表明させていただきます



お疲れさまです

いやぁ、今日はサークルの部会のあとに練習でした。

学校でじゃないですよ??


スタジオでみっちりやりました。

なんか充実しますよ、スタジオ


金かかってるからかなぁ。

ジュディマリはメンバーがいい人ばかりなんで楽しいです。


もちろん他のバンドもですが、



俺は音楽から離れられそうにないです。


別にプロになるとはおもってませんが



んでですね、やっとなんですが


オリジナルのバンドを立ち上げようと思います

とりあえず今頭にある曲(20くらい)をつくろうと思います


ので



来年度に俺も、私もオリジナルをやりたい!!!

と本気で思ってる方、大募集


ちなみに曲作れる作れないは問いません


よろしくおねがいします。


というわけでこのへんで終了です。


みなさんおつかれさまでした。

MADRIGAL

あなたが来てくれるならば  こんな弱音吐きはしない

16ビートが胸を締め付け 


廃れた煩悩の世界  理性も常識も通用しない

恋人はただの暇つぶしの相手


それが日常で それが気持ち良くて それが当たり前で

おまえのために費やした交際期間(じかん)


時に全て隠しても 時に全て曝しても

お見通しみたいな眼をして

氷のような視線でも 太陽の笑顔でも

終わりが見えない  MADRIGAL


2000年  09月