めっちゃ寒い寒い寒い寒い!!!

やっと「冬」って感じするけど、寒いのはやっぱり苦手。

暖かい所でぬくぬくごろごろしたい~~!!

なのにうちの会社の同僚達は寒さに強いのか感覚

が麻痺してるのか、単純に季節感がないのか・・・

真冬でもジャケットまでで、コートとか着ないし、

素足にパンプスだし、ありえーーーーーーーん!!

私以外の女の子は会社の寮に住んでいるので

歩いて1分距離とはいえ、寒いだろっ!!

女の子は冷やしてはいかんので、この季節は

腹巻必須で御座います。背が高いので、服が

短いし、背中出るから余計に寒い。

腹巻+ホッカイロで完全防備。

でも見つからないようにこっそりしつつ。

腹出してもいいのは南国の子だけです。

女の子は体を冷やしてはあきません。
痩せたいなら尚更。

人間の体温が36.5度として、0.5度下がったら

病気になりやすく(風邪ひいたり)なって、更に

0.5度下がったら、癌細胞が活発化するんだって。

冷えは万病の元です。

私のブログを読んでくれている心優しい皆様には

おなじみになってきたかもしれませんが、私の

上司のこつぶっこさんのお話。

こないだ久しぶりに会った友達に「ピュアだ」と

言われたその表現方法がいかにドンピシャな事か。笑。

もう一人の上司、チビッコさんが「○○持ってない~?」

って言ってきた時は「その辺のダンボールに入ってません~?」

とダンボールを指差して席を立ちもしないのに、こつぶっこ

さんが同じ物を探してやってきた時には即座に探し出す私。

すっごいえこひいきっぷりに自分でウケた。ぷぷぷっ。

そんな自分の生態に気付くまでに3秒くらいかかった。

無意識に行動に出るからすごいよね、こういうのって。

こつぶっこさんとは文字通り、小粒で小さいからこう

いうニックネームで呼ぶ事に(もちろん影だけで)したわけです。

私は171cmあるから、理想のタイプをリストアップする

時にはまず1番目に180cmの長身さんを上げていた

んだけれども、中身の格好良さとその人柄ゆえに惚れて

しまった第1号がこつぶっこさんで、私も中身で人を

好きになれるんだ、と新発見な感じ。

ちなみにチビッコさんはこつぶっこさんの後輩営業マン

なのですが、やはり小さくて、しかも28だか29にもなって

「未成年の時からタバコ吸ってた」だの「酒飲んでた」

だの、イキってる感じがガキっぽかったのでチビッコと命名。

チビッコさんもそしてこつぶっこさんも妻子持ちなので

いくら格好良いと思ってもどうも出来ないんだけれども、

最近益々「いいな」と思いだして、きっとそういう目で見てる

んだろうけど、そしたらこつぶっこさんもとても優しく

してくれるので、こりゃほんとうにいかん!と思って。

どうして私は叶わない恋ばっかりするんだろうーぅ。

なので、早く現実的に考えれる人を見つけないと、

良くない方向に行っては困るので、ちょっと焦った。

深みにハマる前に矛先を変えないと!と思うこのごろ・・・

でもお影で会社も嫌じゃないから、良し悪しです。

毎年、なんだかんだで観れてないM-1グランプリ。

http://www.m-1gp.com/top.htm

今年の大期待株はオリエンタルラジオなのだ。

ほんと、ネタが賢いね。よく出来てるし、よくあの

テンポで間違えずに出来るよね。

漫才はやっぱ喋りとテンポの良さが決め手と思う。

1人~複数組みとかでセット使ってコント的なネタ

をやるより、ピンでまったり毒舌ネタをするより、

マイク一本で喋り通すのとか、オリエンタルラジオ

とかあるある探検隊みたいにテンポが良くて

内容もどこか納得出来るみたいな、1個のネタ

の間に飽きさせる隙が無いのが一番面白い。

腹を割る、といっても、胸のうちを打ち明ける意味でなく、

腹筋を割るという事。どうなのこれって!!??

私は、腹を割りたいと思っていて、それで筋トレとかも

頑張っちゃってるんだけれども、たかが素人の私が

やっても縦筋入るくらいだろうという打算的なものが

あるから、腹を割りたいくらいに思ってていいだろうという感じ。

うちのジムにはインストラクター並にフリが上手で

格好良い体を持っている女の人がいて、こないだ

始めて風呂で一緒になったのです。そしたら・・・

やっぱし割れてた~~~!!!!

6つだった、6つ!!!縦筋どころか横筋も入ってたぁ!!

そりゃインストラクター並に上手いわけだ。

正直、それ見て思ったのは「女の子は6つ割れは良くない」と。

このことを家に帰って両親に話したら、意見が真っ二つ。

私と母さんは、「女の子なんだからある程度丸みがないと。

6つに割る必要はない」と言ったけれど、父さんは「女の子も

そうやって筋肉がついていたら格好良い」と言った。
ちょっと意外だった。男の人はふっくらした女の子のが

良いって言うんだと思ってたなぁ。いや、父さんがどういう

真意で言ったのか定かではないけれど、こういう意見を

持っていたって事にちょっと驚いた。

実際どうなんだろうね。

どっちにしても、今私は割る方向で頑張ってます。あれ??

今、ジム通いと体作りにハマってるというか、

自分の体の変化を楽しんでおります。

ここ2週間は筋肉を付ける事を意識していて、

たった2週間頑張っただけでも上手に腹筋

出来るようになったし、足とかが引き締まって

きたのを実感出来て、更に楽しくなってます。

ただし!始めた当初、適当にある靴をジム用

にしていて、この靴というのがパラグアイで買った

ブラジル製で。ブラジル製をどうこういうわけでは

ないのですが、スタジオで機敏に動く度に

底が削れて跡がついてしまうので、何だか

気が引けてたんだよね。この靴がちょっと壊れた

のを機に、買い換えることにしました。

NIKEさんの靴を買うなんて、高校バスケ振り。

気分一新、また頑張るのだ。

目指せsix cans!! ・・・・???

1週間に1冊ペースで、上下巻読み終わりました。

上巻の前部分2/3くらいが一番面白かった。

いじめられてのし上がって行く様がなんとも。

基本、ハッピーエンドが好きで、映画とかドラマでも

ハプニングが起こるのは当たり前(そうじゃないと

面白くないし)なんだけれども、これからハプニングが

くるのを分かっていてでもそれを通り越さないと

ハッピーエンドは来ないし・・・みたいな複雑さを

感じつついつもみていて、なんにしてもとにかく

ハッピーエンド、万々歳で結末を迎えることはもちろん

その劇中も幸せさが見れるやつが好きだと

思っていたんだけれども、この本に関しては違った。

千代がSAYURIとしてのし上がりきったのが上巻

の最後らへんだったかなぁ?それからは色んなことが

上手く行きだして(もちろんうまく行かないところもある

けれども)からは何となくつまらなく感じたのと読み

疲れてきたっていうのでささーぃと読み進めるところが

多かった気がする。全体としてはもちろん面白かった。

原作を読んでしまったら映画とか別に観たくなくなる

かなぁとかちょっと思ってたけど、これは観たい。

予告の映像を途中途中で思い返して、あの人が

この役かなぁ?とか、あの場面はここかぁ、と思い

ながら読みました。それから、読み出した頃は「日本の

話なのに、チャン・ツィイーってどうなのよ?」って

思ってたけど、最後のあとがきまで全部読んだら

Z・ツィイーもありだな、ハリウッドもありだなと思えた。

予告でしか観てないからなんともはっきりは

いえないけれども、映画の芸妓メイクは白さ

が足りないよね~。TAKESHI'Sの予告に出てる

舞妓さんだか芸妓さんみたいな真っ白にしないと!
Z・ツィイーだからって容赦してはいかん!!

素顔がわからんくらいに真っ白にするのが

芸妓ってもんだよ。売れっ子だからって容赦はいかん!!

早速読み終えた上巻から、母さんに貸し出しをした。

上巻を3/4程読み終えた母さんが

「これ、映画観たいよね」って。

ぜひ行きましょ。

合わせる事と流される事は違う。

意思を貫くのと意地を張るのは違う。


私も大人になったというのか、歳を取ったというのか?

いくら自分のポリシーを貫いて意見を前に出しても

駄目なもんは駄目、という事が社会にはあると思ってる。

私の場合でいうと、会社の土曜日出勤は嫌いだし

朝8時半からの始業も最初は不満もあったし。

出張手当は相場より低いし一族経営と言う事で

色々と個性的なルールがあるこの会社に不満

もそこそこあったりして。それでも組織に属する

からには、雇われる側としては組織のルールを

守る義務がある。嫌ならこちらが立ち去るのみ。

なんでこんな馬鹿なルールがあるんだ?

なんで無意味に土曜日出勤なんだ?

って考えたところで、それが組織の決めたルール

なんだからおとなしく従うしかない。

それは流されている事でもなければ、意思が無い

事でもない。そうする責任がある。そういう事。

会社に行けば会社の決めたルールは絶対だし、

社会に居れば社会のルールが絶対なのだ。

私が前に居た会社はジーパンとかのカジュアルな

格好がNGだった。理由はお客様が来た時に

だらしなく映らないように。一理あるけれどもそんな

しょっちゅう客も来ないのに、いいじゃん!って

思ってた。それでも会社の方針、こういう性格の

会社なのだと割り切るのが大人ってもんだ。


例えば銀行のお姉さん達は制服があるけれど、

お姉さん達がこの制服制度を嫌ったところで

この制度がなくなるとは思えない。客の立場から

考えても制服があったほうが良いから。

銀行に行ったら受付のお姉さん達が皆揃って

私服きて茶髪の巻髪でギャルメイクでもいいのか?

そんな銀行、信用置けないよねぇ。それと同じ

事が他の会社や組織においても言えるから、

それぞれにルールがあるし、会社の性格がある。

例えば私がカフェを経営していたとして、私のカフェは

ハワイアンな南国ムードでのんびりお茶を・・・を

コンセプトにしているので、スタッフはアロハシャツとパンツ

で統一、飲食業なので爪は短くカット、髪は清潔に

まとめる事をルールにします、と決めたとして。

カフェで働く事を夢見て応募してきたA子ちゃんは

お姉系ギャル。ハワイが好きなのでうちの店に来てくれました。

「私は普段パンツは履きません。いつもスカートなの。

飲食業って言っても私が作るわけじゃなくて、運ぶだけ

なんだから爪が伸びてたってアートしてたって関係ないじゃん。

髪の毛結ぶと変な癖がついちゃうから嫌なのよね~。」

と言うならいくらカフェで働いて将来は自分も店を

持ちたいなんて素敵な夢をもった子だとしても、どんなに

接客の上手な明るい子でも、こちらは受け入れられない。


会社のルールに染まって自分の個性が消される

事は決して流されている事ではない。

会社のルールに染まれない事はただの意地っ張りと思う。

それを「だから大人ってつまんない」と言ってしまうのかどうか・・・

でもこれって大切だから気づいて欲しいし理解して欲しい。

自由さゆえの制限、束縛。って感じ?


今日も土曜日出勤。

大嫌い、この響きも現実も。

土曜日に出勤する意味がわからない。

出勤しなくても仕事が滞らないなら

それがベストに決まってんじゃん!!

定時きっかりに退社する事が

私の小さな抵抗なのだ・・・

ちっさいな・・・

小遣い稼ぎをしようと思い立ってから行動に移し、

リードメールをコツコツクリックしたり、ゲームを

毎日やって1ポイントにも満たないポイントを

せっせと貯めております。

お金儲けって本当に大変よね。
時間と労力と引き換え、ってのを実感するわ。

リードメールとかってまだ5,6件しか登録してない

のに、毎日100通以上のメールがバンバン送られて

来て、一個一個開けて見るのが大変大変。

始めたばっかで要領悪いのも手伝って

本と、これで現金になるのかしら?って感じ。

これを本業にした人もいるわけだから、出来ない

事じゃないと思うから頑張るけど、さ。

何でもやってみないと気が済まないわりに

飽きっぽいので困った事です・・・

・二十歳を過ぎても職が無い。(現役学生除く)

・収入があるのに、家に一銭も入れていない。

・親とウマが合わない。

どれかに当てはまる人は

一刻も早く家を出るべきだ。

・自分の事しか考えられない。

・人の幸せを望めない。喜べない。

・感謝の気持ちがない。

どれかが当てはまる人は、

苦労が足りない。